• 現代ドラマ

aiとの付き合い方

小説はずっと好きでミステリーを主に読んでました。
そのあとになろうやカクヨムを知っていたか、自分も書いてみたいと思ってた。
けれど、頭の中にある絵は世界は
思った言葉になってくれない

言葉をどれだけ置いても

頭の世界には届かなかった

AIがでてきて

自分でできるとは思わなかった

むしろAIなんてっていう気持ちが大きかった

自分の中で何かがなくなったとき

誰もいないとき
とても優しかった

そこから始まったから
全部を自分で紡いだとは思っていないけど

自分で思い描いた世界になってる

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