私の作品のゴールは、読んでくれた人の心に深く響くエンタメを届けることです。 私の物語の特徴 ①ノリのいい会話とユーモア: 個性が光るキャラクターたちのハイテンポな会話が魅力! 読んでいるうちに時間を忘れるような、勢いとリズムを大事にしています。 ②特別な設定とエモい感情: ちょっと変わった設定も、ただ面白いだけじゃありません。 それを土台に、胸がキュッとなるような感動やエモさを描き出します。 ③着地点は「心のリカバリー」: 物語はいつも、キャラクターが自分の問題や過去を乗り越えていく道のりを描いています。 彼らが自信を取り戻すまでのドラマこそが、私が作品で描く一番大切な部分です。 結びに キャラクターたちが心を立て直していく物語には、読者の気持ちにもそっと寄り添う力があると信じています。 これからも“心の回復ドラマ”を通して、日々にぬくもりを届けられる作品を楽しみながら書いていきます。 今の時代に響くのは、圧倒的な成功より「自分の努力や存在が誰かに認められること」。 そんな気持ちに寄り添える物語を、これからも丁寧に紡いでいきます。 note(各作品掲載先へのリンクや作中登場人物のイラスト等) ↓ https://note.com/buzenguy 又は 憮然野郎のnote で検索お願いします X(作者へのコンタクト) ↓ 憮然野郎プロフィール X buzenguy のリンクから お願いします。
ファンタジーやSFの空想的な世界観が好きです マイペースに書いたり読んだりしています どうぞよろしくお願いします ◇◇◇ 信仰と貨幣に着想を得た長編ファンタジー『おかえり、リクラフ』(一時休載中)の完結を目指しています。 また中編の百合ファンタジー『浮かぶ水平線』を連載中です。 一方、おもむろに掌編集『かいそう』は不定期更新するかもしれません。 完結した中編では、怪獣パニックモノとして描いた『雪を溶く熱』(自主企画「筆致は物語を超えるか」参加作品)、 多脚ロボが動く百合『フラジャイル・コクーン』、 田舎の夏を舞台にした現代もののボーイミーツガール『海陽より。僕もまた。』(自主企画「筆致は物語を超えるか」参加作品)、 親と子の愛憎を綴ったライトSF『僕が死んだ日』を公開中です。