赤ん坊の世話の為、夜中に時々起きるのですが、夜中は静まり返っていて、暗くて、考え事をするのにはもってこいです。
あまり夜更かししてはいけないと思いつつ、色々なことを考えてしまいます。
言葉って、人と人との間にかける橋のようなものかもしれない。
人によって橋の形は一つ一つ違う。
橋は言葉だけじゃない。
音楽だったり、絵画だったり。
一瞬の表情。
声音なんかもそう。
言葉をもっと大切に、上手に使えるようになりたい。
そうすれば、もっと、彼らと読んでくれる人との間に、良い橋がかけられるのだろう。
物語自体は書き終えていて、日々掲載だけしています。
登場人物の一人一人が、なんといったらいいのだろう。家族のように愛おしい存在です。
初めての掲載ですが、読んでくださる誰かがいたらうれしいです。
かなりや
よろしければ読んでみてください。
すでに読んでくださっている方、ありがとうございます。一人一人に直接お礼をお伝えしたいくらい、本当に嬉しいです。
ああ、話へのリンクの貼り方が分からない。
次までに勉強しておきます。
夜中でぼんやりしているので、変なことを書いているかもしれないです。ご容赦ください。