はじめましてこんにちはこんばんは。八咫マコトと申します。
近況ノートという存在に今やっと気づきました。
気づいたので、近況ノートを書いちゃうぞ!(漂う某構文感)
タイトルにも書いた通り、
なんと「次の流行は、ここから始まる。」カクヨム10テーマ小説コンテストで「ルーキー部門カクヨムセレクト賞」を受賞しました!
ありがとうごさいます! ありがとうごさいます!
履歴を見ると、実際は6/29に発表されていたみたいなのですが、この発表時期、完全に記憶から抹消されていて当日は気づいていませんでした。
7/1頃に届いたカクヨム様からのメールで知りました。
まじでリアルに跳ね起きた。
珍しく0%まで使い倒されたスマホの充電をしている間に、寝転びながらこれまた珍しく読書をしていてね。
「お、充電できてるじゃーん」って携帯握りしめてメールチェックした瞬間、アニメみたいに二度見した。
こういう時ってあれなんだね。
本当に跳ね起きて「What's!?」とかいうんだね。
気分は「笹食ってる場合じゃねえ!」なんだけどね。動きがそれだったね。亜種リアクションだね。
ていうか、英語得意じゃないくせに海外リアクションが出てくるのはなんでなの?
なんで逆に二言目に「ガチ?」なの?
そうだね。大混乱してたからだね。
大混乱すると、人って第1言語じゃないリアクション出るんだね(個人差があります)。
あれから本当に気持ち悪いぐらい何回も確認してるんだけど、本当に受賞していて本当に大混乱大歓喜大困惑大歓喜。
現実味がなさすぎて、現実として捉えようと、応募総数と受賞者さん(自分含め)の人数数えて、その数の差を見ただけで、目眩横転布団イン。
とんでもねえや。(スヤァ)
ルーキー部門は未完でも良いという、とんでもありがたすぎる条件をカクヨム様が付与していてくれたからこそ、応募することができましたので、本当に大感謝。
まじでね。
本当にね。
締め切りギリギリ(締め切り前日だった気がする)まで「これ本当におもろい? わかんないよぉぉー! でもこの子たちはとっても好き!!! ここまで書いたし、応募するってことに意義がある! うおおおお!!!」と情緒がめっちゃくちゃになりながら、投稿ボタンを押したあの時の私を、某ネズミ作品の真っ白ふわふわロボットになって抱きしめたいね。
あんた、偉すぎる。
でもまさか本当に受賞できるとは思わなかったので、もう本当に全てに感謝した。
ありとあらゆるものや人々に感謝した。
こうやって行動を起こせたのも、このすべてのものや人々のお陰なので。これは本当に。ガチに。ありがとう、みんな。
少しずつ少しずつ「かえる」の骨組みは組んでいます。お楽しみに、の気持ち。
この1話にね、色々伏線詰め込みましたからね。
頑張って回収してね八咫。
頑張れ八咫。
八咫「ガンバル!」