マイページ
小説を探す
ネクスト
書籍化作品
KADOKAWA Group
ログイン
新規登録
(無料)
@yamaki821
2025年7月28日
に登録
エッセイ・ノンフィクション
現代ファンタジー
フォロー
プロフィールを共有
ホーム
小説
5
小説のフォロー
2
ユーザーのフォロー
2
「消えない余韻」
/
@yamaki821
★0
詩・童話・その他
完結済 1話
328文字
2025年9月15日 17:36
更新
スマホが泣いた日
/
@yamaki821
「今日、私のスマホが勝手に泣き出した――?」 泣くスマホ、拗ねるスマホ。日常にちょっとだけ非現実が混ざった、クスッと笑えるショートコメディ。
★0
現代ファンタジー
完結済 1話
425文字
2025年9月15日 10:00
更新
「 1分で読める創作小説2025」
「スマホが泣いた日、私も泣いた…いや、笑った!」
@yamaki821
夏の余韻
/
@yamaki821
海辺の町に残る、夏の最後の光。久しぶりに再会した幼なじみ・夏芽とのひとときは、波音に紛れて心の奥まで届く。言葉にならない想い、思い出の砂粒、夕暮れの光──短い時間に積もった感情の…
★0
恋愛
完結済 1話
1,302文字
2025年9月10日 17:02
更新
1分で読める創作小説2025
恋愛ショートショート作品
波音に揺れる、二人の夏の記憶
@yamaki821
蝉しぐれと、紙の匂い
/
@yamaki821
八月の蒸し暑い午後、主人公は町の片隅にひっそり佇む古本屋で一冊の文庫本と出会う。水彩の表紙に描かれた港町と、雨に濡れる少年少女の物語――その一頁一頁に触れるたび、主人公の胸はじわ…
★3
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
1,888文字
2025年8月13日 17:26
更新
この夏、あなただけの“好き”
応募作
蝉しぐれの中、私が出会った一冊の本――それは、夏を変える魔法だった。
@yamaki821
透明な声の織り手
/
@yamaki821
「透明な声」は短歌の繊細な感情や言葉にならない思いを示唆していて静かな美しさとミステリアスな響きがある。「織り手」という言葉で、10首の短歌がひとつの物語や世界を織りなしている連…
★0
詩・童話・その他
完結済 1話
230文字
2025年8月10日 09:25
更新
カクヨム短歌賞【ナツガタリ'25】応募
10首連作部門
「織り手」という言葉で10首の短歌がひとつの物語を織りなしている連作
@yamaki821