カクヨムへの初投稿として、短編小説(エッセイ)を2作品公開いたしました!!
1作目:『もうひとつの同窓会』2作目:『開けられない速達』どちらも、私自身の青春時代の思い出をベースに、ノスタルジックな物語として書き上げました。
20年以上前の、まだ家電(いえでん)が主役だったあの頃の甘酸っぱくもほろ苦い空気感を、当時の世代の方にも、そうでない方にも楽しんでいただけたら嬉しいです。
特に2作目の『開けられない速達』は、結末にこだわって書いた自信作です。
初めての投稿でドキドキしていますが、もし少しでも「懐かしいな」「おもしろいな」と思っていただけましたら、作品ページから【★】や【ハート】で応援していただけると、大変励みになります!
感想などもコメント欄でお気軽に聞かせてください。どうぞよろしくお願いいたします!