医師として命と向き合いながら、小説を書いています。 テーマは、 「人はなぜ壊れ、なぜ生きようとするのか」。 医療サスペンス、心理ミステリー、家族の物語、愛犬との絆、人生の再生――。 現実にありそうで、どこか切なく、 読後に心へ残る物語を目指しています。 怖い話も書きます。 泣ける話も書きます。 時には希望のある話も書きます。 誰かの長い夜に寄り添える作品を書けたら嬉しいです。
ギフトよりレビューをください。 ペンネームで呼んでくれても良いのですがヴァイと呼んでください。 どんどん更新頻度が遅くなっていきます。 温かい目で作品をお楽しみください。 彼らの日々を見守ってあげてください、よろこびます。 ヴァイミティー・マイグレーションの ヴァイミティーは意味は考えてありませんがマイグレーションの意味は考えてあります。 何か当ててみてください 「弔いは花」「愛は糸」 どっちも見てくれたら嬉しいですし、多分無意識に伏線入れています。 願望(仮、今年の目標〕、レビューがたくさん欲しい 何年後かに戻ります
17歳の時に書き上げた長編戦記ファンタジー 『EWIG(エーヴィッヒ)――帝国騎士と病床の白髪の友が織りなす、戦乱を生き抜く長編戦記』 を起点に、戦乱の時代を生きる人々の物語を描いています。 カクヨムでは、物語の原点となる【黎明記三作】に続き、EWIG本編のその後を描く【未来記】を公開しています。 黎明記の原稿は、当時の文章を大きく改稿せず、カクヨムで読みやすいよう構成・分割を整えて公開しています。現在のWeb小説とは少し手触りが異なりますが、当時の面影も含めて楽しんでいただければ幸いです。 ■EWIG(エーヴィッヒ)【黎明記三作】 本編 『EWIG(エーヴィッヒ)』 全99話完結 外伝III 『遺志を継ぐ者』全43話完結 外伝II 『草原に消ゆ……』全86話完結 未来記は、現在の筆者『黒わんこ』が新たに執筆している、本編のその後を描く作品群です。 ■EWIG(エーヴィッヒ)【未来記】 未来記I『鉄扉の虜囚』連載中 ※EWIGシリーズは、すべての作品が『単独でも楽しめる』よう構成しています。 前作や関連作品を読んでいなくても、気になった作品からお楽しみいただけます。 シリーズを最初から楽しみたい方には、本編『EWIG(エーヴィッヒ)』から読むのがおすすめです。
「人生に、もう一度色を。誰かにもらった言葉を、次の誰かへ。」 こんにちは、澄風 灯音(すみかぜ とうね)です。 「人は、幸せになるために生まれ、生きている。」「人は変われる。人生は何度でも描き続けられる」をテーマに、心へ色を取り戻す物語を書いています。 言葉の襷――僕が物語を書く理由 人は、言葉で傷つく。 何気なく投げられたひと言が、心の奥に残り続けることがある。 冷たい視線や、面倒そうな表情。 返してもらえなかった挨拶。 勇気を出して話したのに、笑われてしまった記憶。 そんな小さな出来事が幾重にも重なり、もともとは色のあった世界が、いつの間にかダークグレーに見えてしまうことがある。 けれど、人を救うのもまた、言葉や振る舞いなのだと思う。 急かさず、話し終わるのを待ってくれた人。 失敗しても、態度を変えなかった人。 何も聞かず、ただ隣にいてくれた人。 そして、自分ではもう前へ進めないと思っていたときに、 「まだ、ここからだよ」 と伝えてくれた人。 その人にとっては、何気ないひと言だったかもしれない。 けれど、その言葉が淡い青になり、やわらかな緑になり、温かな橙色になって、ダークグレーだった人生を少しずつ染めてくれた。 救ってくれたすべての人に、直接感謝を伝えることはできない。 もう会えない人もいる。 名前を覚えていない人もいる。 相手は、自分の言葉が誰かの人生に残っていることさえ知らないかもしれない。 だから僕は、もらった言葉を物語にして、次の誰かへ渡したい。 あの日、僕に手渡された色を、僕の人生の中で育て、別の色を重ねて、まだ出会ったことのない読者へ届けたい。 それは、リレーの襷に似ている。 僕を救ってくれた人へ、そのまま返すことはできなくても、受け取った優しさを次の人へつなぐことはできる。 物語を読んだ誰かが、 「もう少しだけ生きてみよう」 「ここから、自分の人生を描き直してみよう」 そう思ってくれたなら、その人の心に渡った襷は、いつかまた別の誰かへ渡っていくかもしれない。 僕が描きたいのは、傷つかなかった人の物語ではない。 何度も傷つき、立ち止まり、ときには人生が詰んでしまったように感じながらも、出会いや言葉によって少しずつ色を取り戻していく人の物語だ。 人は変われる。 人生は、何歳からでも、何度でも描き続けられる。 五歳からでも。 五十歳からでも。 今日からでも。 過去を消すことはできなくても、その先にどんな色を置くのかは、自分で選び直すことができる。 僕の物語が、誰かの人生をすべて変えられるとは思っていない。 けれど、灰色に見える今日の片隅へ、ほんの一色を置くことならできるかもしれない。 僕はこれからも、受け取った言葉を物語に変えていく。 誰かにもらった色を、次の誰かへ。 それが、僕が残りの人生で紡いでいきたい、言葉の襷である。 人生に迷っている人のそばでそっと灯りを灯し、先の道を照らすことで心が暖まる…そんな物語を紡いでいきます。
なろうラノベを読み始めて13年 ついに自分で、書くことを決意 しかし文才がなく、泣く泣くAIに頼ることになってしまったこんな僕の作品 誰かに刺さればいいなと思って投稿してます 気が向いたらでいいので、読んでみてください!そして、続きが気になったら読み続けて欲しいです 全作品を毎日投稿します! 最初は文字数や話数が少なくて読みに来る人が少ないのも重々承知してます それでも、いつか!文字数が溜まった時でもいいです 完結した時でもいいです!その時には見てほしいです! 絶対に全ての作品を完結まで持っていくので是非よろしくお願いします 小説家になろう、カクヨムで投稿してますが、どちらかにしか投稿しない作品もあります
こんにちは!沙華やや子と申します (^ ʚ̴̶̷̷ · ʚ̴̶̷̷^♡*:·゚✧ 今は出版社の賞などへもトライしています。 小説は2025年の春に書き始めたばかりの初心者です。 ポエムは幼い頃から書きつづけてきました。 どうぞよろしくね!
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