少し不思議で、静かな余韻のある物語が好きです。 日常のすき間にある違和感や、 うまく言葉にできなかった気持ち、 忘れたふりをしていた本音を物語にしています。 大きな奇跡よりも、 昨日まで閉じていた心が、少しだけ開くような瞬間を描きたいです。 読んだあと、 あなたの中に小さな灯りが残ったなら嬉しいです。
一陽吉(にのまえ ようきち)です。 「小説家になろう」「ノベルアップ+」「ライトーン」「アルファポリス」でも投稿しています。 不慣れですが、よろしくお願いします!
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