星やコメントありがとうございます。
お返事考えはじめると一生悩み続けてしまうので、一律でお返事していないのですが、
拙作を目にかけてくださり、とても嬉しいです。
いつもありがとうございます。
▼自主企画開催中
あなたの綴る物語の世界には、
「祈り」や「信仰」は存在しますか?
ということで、
架空の祈りや信仰を扱う本棚
https://kakuyomu.jp/user_events/822139845390470750
を企画しています。
※注意事項だけ、ご確認ください🙏
▼募集背景
今回は異世界と定義していますが、
異世界といえど文明が発展していくにつれて、その世界の人々も我々の世界でいう『神』を見出すのではないでしょうか。
なぜ、朝と夜は繰り返すの?
なぜ、空からたくさんの水が降るの?
なぜ、人は必ず死んでしまうの?
そういった疑問に対する『回答』が、おそらく『信仰』となったのではないでしょうか。
たとえば拙作においては
『神々はかつて実在し、人類と共に歩んだ事実』があるが故のあの体制なのですが、
神、あるいは神々が実在し介入するか。
はたまた、神は不可視であり、しかし実在すると信じる者や信じない者。
我々の世界の『神』という概念ではなく、もっと違う何かが在る世界もあるかもしれませんね。
そういった他の世界信仰徒然話がみたくて!企画したので!
心当たりがある方、ぜひご参加くださいー!
▼更新について
さて、『祈りの残響にその名を呼ぶ』ですが、
最終更新日から3か月経ちますが…更新できてなくてすみません。
ちょーっと私生活の事情によって、
あと主治医にストレスによる諸々の体調影響指摘されちゃってるので、
4月くらいまではのんびり過ごす予定です。
このお話、全6章構成で、
結末が下書きに保存してる程度にはプロット最後まであります。
実際には5章が前後に分割されるので、間章と合わせて7〜8章くらいかな。
お待たせしてしまいますが、ゆるりとお過ごしくださいませ。
合間に、本編に入れるとテンポが崩れるので不採用にした短編集公開できたらいいなって思います🙌
では、ここまでご覧いただきありがとうございます。
皆さまもどうぞ体調と健康にご注意してお過ごしくださいませ。