来てしまった……。 ハーメルンで活動していた者なのですが、収益化を目指してカクヨムに自作を転載することにしました。 外道、悪辣な主人公を書くので、そういうの好きな人は是非に読んでほしいです。
カクヨムでは読み専だったんですが、最近ちょっと作品も投稿し始めました
北陸在住の物書き。 静かな時はなにか書いてるか読んでいるいきものです。 小説家になろう:https://mypage.syosetu.com/739368/ ツイッター:https://twitter.com/sengetsu_sakaki 既刊: 「絶滅危惧種の左眼竜王(全2巻)」 「異世界でスキルを解体したらチートな嫁が増殖しました」(書籍版全12巻、コミック版1−6巻(以下続刊)) 「創造錬金術師は自由を謳歌する」(書籍版全5巻、コミック版1−3巻(以下続刊)) 「辺境ぐらしの魔王、転生して最強の魔術師になる」(書籍版2巻、コミック版1−7巻(以下続刊)」 「追放された護衛忍者は、巫女姫の加護で安定した第二の人生を目指します」(書籍版全2巻)
自転車和尚と申します。 ラノベ作家を目指して活動し、現在はネオページ契約作家としてオリジナル作品を執筆しています。 普段はVtuber、ゲーム、遊技機業界でディレクター、PM、プロデューサーとして働いています。 作品一覧 【連載中】 最新作公開しております! ----------------------- 「お前は追放だ!」と近衛を解雇された男爵令嬢、生まれ故郷の辺境都市にて最強衛兵となって活躍する 〜赤虎姫と呼ばれた最強の人形使いはTS転生貴族令嬢!?〜 https://kakuyomu.jp/works/16818622177120940142 🔸コンテスト履歴 宮殿から飛びだせ!令嬢コンテスト 最終選考対象 ----------------------- ゲームプランナー転生 異世界最強の魔道士は企画職 https://kakuyomu.jp/works/16816700426158502332 🔸コンテスト履歴 第3回HJ小説大賞前期『小説家になろう』部門 一次選考通過 第9回キネティックノベル大賞 最終選考対象 ----------------------- 【完結作品】 ----------------------- わたくし、前世では世界を救った♂勇者様なのですが? 〜魔王を倒し世界を救った最強勇者様だったこの俺が二度目の転生で、超絶美少女貴族に生まれ変わってしまった。一体これからどうなる私のTS貴族令嬢人生!? https://kakuyomu.jp/works/16817330656796949844 🔸コンテスト履歴 第4回 一二三書房WEB小説大賞 一次選考通過 第5回HJ小説大賞前期『小説家になろう』部門 一次選考通過 カドカワBOOKSファンタジー長編コンテスト 中間選考通過 第6回HJ小説大賞前期『小説家になろう』部門 一次選考通過 ----------------------- 前世は剣聖の俺が、もしお嬢様に転生したのならば。 https://kakuyomu.jp/works/16816927859692814939 🔸コンテスト履歴 第2回 一二三書房WEB小説大賞 一次選考通過 第11回ネット小説大賞 一次選考通過 第12回ネット小説大賞 一次選考通過 第5回ツギクル小説大賞 AI審査賞(ファンタジー) 受賞 ----------------------- 僕の才能は龍使い 〜イジメられていた僕が、才能の意味を理解したら世界最強〜 https://kakuyomu.jp/works/16817330651687308316 🔸コンテスト履歴 DADAN WEB小説大賞 一次選考通過 ----------------------- 銀色の稲妻と呼ばれた落ちこぼれヒロイン、 最推しの上司に見てもらえるように、最強へと至るまで https://kakuyomu.jp/works/16818093089709318501 ※本作はネオページ様との契約作品となります。 -----------------------
桜色の乳輪の色についての話なのですが―― 雪国・北海道函館市出身、現在は関東を中心に活動しているスケベエな作家・藤白ぺるかです。 ノクターンノベルズでも活動しています。 カクヨム版よりもえっちで濃厚な描写があります。 こういう著者プロフィールは、ほとんど見られないと聞きます。なので何を言っても大丈夫ですよね。 貞操逆転世界に転生してええええ!! というか、こちらのプロフィール欄。 一万文字まで書けるそうなんです。 せっかくなので、もう少し書いてみましょう。 僕は毎週友達とテニスをしているのですが、その友達にはえっちな小説を書いていることを公にしています。 なので、色々とオープンですね。 小説家というのは、正体を隠して活動することが多いようですが、僕はえっちな小説を書いていることは悪いことではないと思っています。 故に友人には隠していません。でも、まだ親には言ってませんwどんな小説を書いているのかは、最後まで親には言えないかもしれませんw マッチングアプリのプロフィール欄のように、少しばかり好きなものを載せてみましょうか。 ▼犬 五歳になるブラックタンのチワワ♂を飼っています。 小さい頃から実家でも犬をずっと飼ってきた家庭だったので、犬が身近でした。 Xのプロフィール背景が僕の飼っているチワワになります。ちなみに名前はひじきです。 ▼テニス テニスは毎週していて、実はテニスの友達に小説家がいるんです。その友達がなろうで書いていて書籍化した人だと知って、自分も書いてみようかなとなりました。 それまでは漫画、ラノベ、アニメ好きのオタクだったので、書くことには手をださなかったのですが、小説を書こうとなったきっかけはその友達です。 ▼カフェ 週に五回以上はカフェに行って、小説を書いています。僕は家でなかなか仕事が捗らないタイプで、すぐに眠たくなってしまうんです。 だからカフェに行くのですが、昨今はスタバで勉強や仕事するなという人もいるので、あまり声に出しては言いづらいですよね。 ▼Mac マクドナルドではありません。アップルのマックです。もう15年くらいMacユーザーなんですよね。 なので慣れたものなのですが、ワードなどオフィスソフトを使う際、設定がバグったりして、編集者とのやり取りが大変になったりします。 小説家としてMacはかなり使いづらいと思いますので、お勧めはWindowsです。 ▼オタク活動 僕は見る専門のオタクなので、漫画、ラノベ、アニメを見はします。あまりグッズを購入した経験がありません。 それでも毎クール何十作品も放送されている中で8割以上の作品を追いかけています。 女性向け作品も選り好みせず、面白そうならまずは見てみるといった感じですね。 中でも、長編でずっと読んでいるラノベは、リゼロ、よう実、魔法科高校の劣等生でしょうか。最新刊まで追っています。 漫画アプリでよく見るのはニコニコ漫画ですね。 コメント付きの画面好きなんですよねー ▼お仕事 現在の本業の内容は伝えられませんが、いずれ小説家としても専業になりたいと思っています。 元々、長く個人事業主としてとある仕事をしてきたので、一人で仕事をする小説家のような仕事には慣れていました。 PCとの付き合いも長いですし、簡単なウェブサイト、撮影・動画も作れたりもします。なんやかんやで色々なスキルがつきましたね。 小説を書く前からも、あるジャンルの記事を執筆することがあったので、執筆に悩むということもあまりなかったです。 ゼロから1を作りだすことに抵抗がないということですね。 ▼社会不適合者 一方で僕は社会不適合者……いや、会社不適合者だと思います。 友達もそれなりにいますし、テニスも毎週やってますし、人とコミュニケーションを取ることは何ら問題はありません。 ただ、会社での仕事となると、ストレスがかかり、嫌な気持ちになることが多々ありました。僕の性格的にガチで向いてません。 でも、個人事業主として一人で仕事するようになってからはそれが解放されました。なので、会社で仕事ができないって人は、独立してうまく行く人だとも言えるでしょう。 もし会社が合わないと思っている人がいたら、ぜひ、独立の道を考えてみてはいかがでしょうか。 ▼壁をぶち破りたい人へ 小説家になりたい人、他のジャンルでも突き抜けたい人がいると思います。 上記でも独立について触れましたが、実は起業したり、何か普通とは違うことをしようとする時、ブレーキがかかるんです。 新しいことをしようとする時のストレスの壁をコンフォートゾーン(ネット検索してみてください)というのですが、これをぶち破らないと成功は手にできません。 例えば、小説家になりたいのに、テンプレを毛嫌いしていたり、カクヨムやなろうでは長いタイトルが主流なのに短いタイトルにこだわったり。 さらには、起業しようとする時に、親や周囲からお前にはできないと邪魔されたり。 自分でも、やっぱり俺にはできない。私には無理だとなる人もいると思います。 これ、全てコンフォートゾーンによるストレスがかかって、あなたの成長を妨げています。 僕は、取り組んできたことは、どれもそれなりの成果を残してきたのですが、分析してみると、数をこなしてきたからだと思います。もちろん失敗の数も無数にあります。 コンフォートゾーンをぶち破って前に進みたいのなら、まずは大量に数をこなすことが重要だと思っています。 そしてその中で、改善を繰り返します。 正しい努力は最初からできるわけがありません。 メンターとなる師匠を探して師事するのも良いでしょう。 一万時間の法則という言葉があるのですが、これは何でも一万時間取り組めばプロになれると言った言葉です。 全てがそうではないですが、一万時間もやれば、それなりに実力はつきますよね。 小説でも、それ以外でも同じです。 その一万時間をいかに早く達成するかで、あなたは何かしらのプロに近づけることでしょう。 昔はこういった自己啓発系の書籍を腐るほど読みました。なので、それなりに強いマインドを持っていると自負しています。 と言っても弱気になったりもしますけどね。人間完璧な人はいないですし、たまにミスもします。でも自分を許してあげましょう。 たまにはおっぱいに埋もれて癒やされたいですよね。 よしよしされながら良い匂いに包まれたいですよね。 え、女性ならどうしろと? 雄っぱいにでも埋もれてください。 相手がいない? マッチングアプリしろ! ともかく、僕がそれなりの結果をどのジャンルでも出せてきたのは、数・量だと思っています。 天才型ではないので、量をこなすことでしか、成長できませんでした。 ストイックに、睡眠時間を削るほど没頭したりも何度もありますし……でも、僕としては努力を努力とは思っていないんですね。 多分、好きなジャンルのことだけをやってきたからだと思います。小説だって元々好きで読んでいたものですからね。 ▼最後に宣伝 僕の作品『完全解呪のプリースト』が書籍化進行中です! 発売された際にはめちゃめちゃえっっどい内容と挿絵があるので、ぜひ購入お願いします!! ▼完全解呪のプリースト〜状態異常完治スキルで呪われた美少女を救うたび、俺への依存度がカンストしていく件〜 https://kakuyomu.jp/works/16818792436163471055 他の僕の作品をお楽しみください。 ▼えっちな作品一覧 https://kakuyomu.jp/users/yumiyax/works では最後に、にゅうりん\(^o^)/
アイデアの掃き溜め
TSとかメス堕ちが大好きです どうか虐めないでください、石を投げないでください。お願いします。 基本的に、お知らせなどはX(旧Twitter)でしているのでフォローしていると便利かもしれません。