幕末の歴史が好きな中年です。主に幕末外交史に興味があります。 ただしそんな趣味の人間は私以外、滅多に見かけたことがありません。まあ要するに変人ということですね。 幕末の激動を生きた人々の物語が書きたいと思って書き始めました。興味のある方は作品をのぞいて見てください。 ※ノベルアップとNOVEL DAYSにも同じ内容のものをアップしております。 ※2020年11月、二作目の『北武の寅 <幕末さいたま志士伝>』を書き始めました。 https://twitter.com/Ujirou4
「これは私の物語だ」そう思える、心のリカバリーをお届けします。 読んだあと、少しだけ心が軽くなるような「心の立て直し」をテーマに物語を書いています。 ■ こんな作品を書いています * 毎日5分で「カタルシス」を 短編連作のスタイルなので、毎日のスキマ時間にサクッと読めます。読み始めて5分で、心が揺さぶられるような満足感をお届けします。 * まずは頭を空っぽにして楽しんで! コメディタッチでハイテンポな会話劇が中心です。難しいことは考えず、リラックスして物語の世界に飛び込んでみてください。 * 読むほど深まる物語体験 気楽に読める一方で、深掘りしていくと隠された伏線や重層的なドラマが顔を出します。「何度も読み返すと新しい発見がある」、そんな味わい深い物語を目指しています。 * 最後は自らの足で立ち上がる、そんなドラマを どんな逆境にいても、仲間と支え合いながら最後は自らの足で歩き出す――。圧倒的な強さや成功よりも、「自分の存在が認められること」を大切にしたキャラクターたちの成長を描きます。 ■ 各種リンク 【note】(各作品の掲載先・イラスト等) https://note.com/buzenguy (「憮然野郎のnote」で検索) 【X(旧Twitter)】(作者へのコメントはこちら) https://x.com/buzenguy (「憮然野郎」で検索)
「ひとりでスタジアムに行ったら、隣の席の子が実況解説してくれた」第4回 「G'sこえけん」音声化短編コンテスト 読者特別賞受賞。 「雪に咲む」カクヨムWeb小説短編賞2021 短編特別賞受賞。 山口県出身。広島県在住。 読む人の心を震わせる小説を目標に、2011年から執筆を開始。 大学および大学院では日本近現代文学、特に大正から昭和初期の文学を研究しました。授業やサークルでも小説を書いていたので、創作に興味がある方はぜひフォローしてくださいね。 ペンネームの由来は、2つの居場所で揺れ動きながらも自分の物語をしっかりと綴る小説家になるという思いから。成功を掴むための羽と、赤い彗星のごとく名をはせる勢いに願いを込めました。 「慧」は慧眼の慧で、とても聡いという意味らしく仏教的な真理を悟るという意味もあるとフォロワーさまから教えていただきました。小説や近況ノートを通して輪が広がることが何よりの楽しみです。 感想やアドバイス、創作に関する雑談など多数お待ちしています。
趣味で小説や詩などを書いています。 国内外の古代や、ちょっと不思議な世界を舞台に、恋愛をからめて描くことが多いです。 卑弥呼の弟を主人公にした歴史小説「ラスト・シャーマン」完結いたしました。 外伝「花蓮〜ファーレン〜」の連載を開始しました。 ホームページ http://nagaokinasa.wix.com/kinasa-nagao
1作目である”時のロープ(旧題)”という小説の骨格であるタイムパラドックスの矛盾を解消する理屈は仕事の関係で思いつきました(時間移動の仕事はしていません)。 読者として読みたかった(私の)理想の物語を書き終えて、大変満足しています。 その後も作品を書き続けていますが、最近は密かに、他の方へのレビュー文の方に自信を持ってきました。是非そちらも読んでやってください。
『カースドテンシード ~予言と呪いと十人の異能乙女』(女の子多めの怖くない青春新日常系ホラー)を書いています。 『永遠の初心者』の異能を生かし、私はカクヨムを駆けますよ!(いいのかな……?)