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好きになった人が、上司のお気に入りのキャバ嬢だった 第一章完結しました!

「トラウマを抱えたアラサーサラリーマンが年下の妖精と付き合う話」リライト版、「好きになった人が、上司のお気に入りのキャバ嬢だった」をご愛読いただき、ありがとうございます!

第十四話をもって、第一章が完結しました。ここまでお付き合いいただき、本当にありがとうございます!

結衣香は、単なる負けヒロインにしたくなかったので、書いているうちにどんどん強くてかっこいい女の子になってくれました。彼女の『拳を合わせる』シーンは、作者としても思い入れがあります。

 新キャラのクレア。彼女の言葉や、悟が感じた『懐かしさ』の正体は、今後の物語で重要な鍵を握ることになります。彼女はいったい何者なのか……予想してみてくださいね。


 第二章では、ついに曉子(りおん)の副業の理由、そして彼女が抱える『事情』に迫ります。もちろん、岩田電産とのビジネスバトルも加速します!下請法の武器を手に、悟はどう戦うのか。ご期待ください!

 皆さんは、曉子派ですか? それとも結衣香派ですか? ぜひコメントで教えてください!

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