私の人生初の短編小説
『1000年ぶりに目覚めた魔人、科学技術が凄すぎて願い事が一つも思いつかない 〜魔法のランプは未来都市のAI監視網を突破できるか?〜』。
カクヨムSFジャンルの週間ランキングで【56位】にランクインされました!
まさか初投稿作で、こんなに多くの方に読んでいただけるとは感涙であります。
・魔法を「情報工学」「物理学」などのサイエンスとして理屈っぽく語り出す魔人
・管理社会にちょっと疲れ気味な少年
・そして、AIに監視された未来都市
こんな少し変わったSFを楽しんでくださり、★やフォローで応援してくださった皆様、本当に、本当にありがとうございます。
本編はこれにて一度完結を迎えますが、この(微妙な数字ながらも)ランキング入りという最高の追い風を受けて、二人の「その後」を描く日常編。
それからプロフィールでも言及している「ガチ歴史もの」も鋭意執筆中ですのでご期待下さい。
「初投稿の作者」という、まだ何者でもない私の物語を見つけてくださり、ここまで連れてきてくださった皆様へ、最大級の感謝を贈ります。