『彼らの戦闘力は、リアルの何かに連動して上下する』
うん。何となく思いつきで始めたんだ。後悔はしていない。本命の物語は別にあるのだけど、たぶん今は、こっちのほうが楽しい。あるよね? そういうことって!
シンプルな文章でコミカルに書くつもりなので、書く方も読む方も気楽にやっていけたらなーと思っています。肩の力ぬいてこーよ、えいえいおー。
キャラクターたちは、本人を象徴する帽子を被っています。はい。まるっきり某細胞のアイデアですね。あれは素晴らしいアイデアだと思いますー。
キャラクターたちは、何かの現実に因んだ必殺技持ちです
はい。これも現実に連動して進化するかもしれません。テクノロジーの進歩って怖いねー。
あとは気楽にやりすぎているので、特に初稿において、誤字や設定矛盾あるかもしれません。ゆるーくツッコミあると助かりますー。
久々のカクヨム利用になります。今回は大衆向けの物語ではない気もします。しかし今後の物語創作者の一つの可能性として、うっすら~ぼんやり~と考えている形態があるので、幾つかの作品で試してみようと思っていますー。
最後に、「はい! マックス万歳!」