カクヨムコンの長篇では応募要項に10万字書く必要があるとあります。
しかし、期間内に到達することはできませんでした。
原因は小説を書くこと以外にしなければならないことです。一応趣味として小説書いているのですが、それ以外は全く何もしないことは無理で、仕事や勉強など生きるためにしなければならないことがあります。
1月末は忙しくなるのを予期しておきながらこの様は自分としても呆れるほどです。
しかし、結構行けそうな予感はしてました。
実は、下書きを含めると93000字まで書いていました。
いけるじゃないかと思うかもしれませんが、下書きから1話を完成とするまでに時間がかかってしまうんですよね。
無駄にこだわりが強いので本当にこれでいいかと無駄に悩んでいる時間が無駄で無駄で無駄無駄DIOやジョルノ・ジョバーナも喜ぶほどです。
ストーリー全体の構想はあって、その中を埋めれば10万字に到達して早々と完結するだろうと思ったら全然うまくいきませんでした。
ストーリーが散らばっていく枝葉のように伸びて繋がらなくなるんですよね。
どうすればいいんでしょうか。
しかし、pvは前の短編の1000倍になったので嬉しすぎる予定です。
今後出すものが全てそのpvを抜けない可能性もあるので面白いものを書けるように頑張りたいですね。
と言った感じて書いてるんですが、前から続く文章を見るとふざけたように見えて頑張りたいということがとても薄く見えてしまいます。
それに、ノリでつけたタイトルとは全然沿わない内容になってますね。
なので、寝転がれるようにここに草を生やしておきます。
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