ウリレ「ウリレ・ノア・スミデレです。章の進みに関してなんですが。
まず、第一章は日記を読み返している感じで、第二章から旅の現在、第三章が異世界編みたいな感じで進めたいなぁって思ってます。
あと、第一章は30話、第二、三章は40話くらい書きたいなぁって思ってます。
いいネタないかなぁ⋯あと、全く話が思い浮かばないので、
第一章の題名と内容の変更をしようと思います。
第一章の第一章は分厚い日記から下位世界シュネオノレオーゼでの日々と言う題名に変えます。
下位世界については作中で説明します。エルテナが」
エルテナ「さらっと決めないで欲しいんだけど~?」
ウリレ「嫌です。第一章の間に説明してください。」
エルテナ「は~い」
ウリレ「あと、これを見てくださった物好きな方はコメントを書いてくれると幸いです。
私自身小説を書くのは初めてですので拙い部分もあると思いますが生温かい、そして遠い目で見て下さい。」
エルテナ「急にコメント欲しがったね。」
ウリレ「正直言ってコメントが無かったらどんな風にこの作品が思われているのか分かんなくて怖いんですよ。今まで結構修正しても余り見られない話がある(そう言う割には、5話しか出してない)のでもっと頑張りたいんですけど、どういう風にすればいいか分からないのでコメントが欲しいと思った次第です。」
エルテナ「へぇ~そうなんだぁ〜」
ウリレ「そういう事ですので、この余り更新しないくせにコメントやらなんやら求めてるクソみたいな作者ですが、もし、この少ない話の中でこの作品が好きになって下さる人が居たら、コメントやフォロー、ハートを付けるなどをして下さると嬉しいです。まだまだ始まったばかり(初投稿から数ヶ月)の、この[不老不死の浮浪旅]を応援して下さると幸いです。長々と話してしまいましたが、こんなクソ作者の話に付き合ってくれた方々に感謝を。それでは。」
エルテナ「ばいばーい」