猫が好き。 まだまだ書き始めたばかりのひよっこです。 よろしくお願いします。
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小説を書くのが好きなおっさんです。 フォローやレビューなどを頂けると喜びます。 なろうなどにも投稿しています。 カクヨムの読者の皆様、よろしくお願いいたします。
寝る前にしている妄想を文字に起こしています。
現在ハマってるもの:貞操逆転世界、百合 やる気はあります! やる気のやる気が出ないだけです!
書きたい時に気ままに書きます。
今年のカクヨムコンで沢山小説を投稿する予定なのでペンネームをしっかりとしたものに変更しました。 小説を読むのが好きだったんですが、自分でも書いてみたくて小説家になろうに登録してみました。 始めたばかりで不慣れな部分が多いんですけど、それでも楽しく小説を書いている日々です。 まだまだ拙い文章ではありますけど、皆様に楽しく読んでいって貰えるように頑張ります。 好きなジャンル:ラブコメ 好きなアニメ:可愛いだけじゃない式守さん 好きなゲーム:FGO、ウマ娘、原神など
九一七と書いて、くいなと呼びます。
プロフィールまで飛んできてくださり、誠にありがとうございます。 たいよさんと申します。 主に、恋愛・ラブコメ系を書いております。 その内、ロマン溢れるバトル系も書きます 良かったらフォローしてください。
『人生逆転』が ・このライトノベルがすごい!2026 新作部門ベスト16入り ・次にくるライトノベル大賞2025 ノミネート(現在選考中) ・コミカライズ1巻 11月発売 ・出版数0で、カクヨムコンでプロ部門ダブル受賞 ・キミラノで日間・週間・月間1位達成 ・ラノオンアワードで2巻連続「感動した部門」選出 ・読書メーターおすすめ月間ライトノベル3位 12月27日『人生逆転3』が角川スニーカー文庫様より出版されます! 2023年5月30日、カクヨムコンのComicWalker漫画賞を受賞しました!本当にありがとうございますm(_ _)m 2023年11月18日、HJテーマ別長編小説コンテストで奨励賞を受賞しました。本当にありがとうございますm(_ _)m 2024年5月28日、カクヨムコン9 プロ部門で特別賞と漫画賞をダブル受賞しました。本当にありがとうございますm(__)m
プロフィール閲覧ありがとうございます。 小説家になろうの方で書いておりましたが、こちらでも連載を始めることにしました。 これからもよろしくお願いします。
一応書籍化はした末端のWEB作家です。 「転生令嬢は悪名高い子爵家当主」 カドカワBOOKSさんから2巻まででてます。 コミカライズもフロースコミックさんで配信中。 4月に一巻発売になりました。 デビュー作はヒーロー文庫さんから 「第六皇女殿下は黒騎士様の花嫁様」1~5巻 PASH!ブックスさんから 「アラサーのオレは別世界線に逆行再生したらしい」1~2巻 コミカライズ全三巻。
自分自身が好きなストーリーを書いていきます。 小説を書くのは初心者なので、誤字脱字が多いかも知れませんが、ご了承下さい。 書き慣れたらそういうのも改善されてくると思います(多分) コメントは気分で時々返すかも知れません。
第14回HJ文庫大賞で銀賞を受賞 『転生で得たスキルがFランクだったが、前世で助けた動物たちが神獣になって恩返しにきてくれた~もふもふハーレムで成り上がり~』が、ガガガ文庫様より発売中! 『魔帝教師と従属少女の背徳契約』が、HJ文庫様より発売中!
小説家になろうでも活動中です。執筆修行者。
執筆歴1年。本気で書籍化目指してます。作品フォローに作者フォロー、★など皆様に頂けると飛んで喜んでます(笑) これからも新作書き続けるので、どうぞ応援よろしくお願いします😳
読んでいただいた方、ありがとうございます! 連載作品は毎日更新を目標に頑張っております。 王道ながらもオリジナリティがある、そんな作品を目指して頑張っております、どうぞよろしくお願いします!
【異世界でチート能力(スキル)を手にした俺は、現実世界をも無双する~レベルアップは人生を変えた~】がファンタジア文庫様より書籍化。 現在は全11巻発売中。 いつも読んでくださり、ありがとうございます。
大学受かったら文芸部に行きたい浪人生底辺ネット小説家です。
桜色の乳輪の色についての話なのですが―― 雪国・北海道函館市出身、現在は関東を中心に活動しているスケベエな作家・藤白ぺるかです。 ノクターンノベルズでも活動しています。 カクヨム版よりもえっちで濃厚な描写があります。 こういう著者プロフィールは、ほとんど見られないと聞きます。なので何を言っても大丈夫ですよね。 貞操逆転世界に転生してええええ!! というか、こちらのプロフィール欄。 一万文字まで書けるそうなんです。 せっかくなので、もう少し書いてみましょう。 僕は毎週友達とテニスをしているのですが、その友達にはえっちな小説を書いていることを公にしています。 なので、色々とオープンですね。 小説家というのは、正体を隠して活動することが多いようですが、僕はえっちな小説を書いていることは悪いことではないと思っています。 故に友人には隠していません。でも、まだ親には言ってませんwどんな小説を書いているのかは、最後まで親には言えないかもしれませんw マッチングアプリのプロフィール欄のように、少しばかり好きなものを載せてみましょうか。 ▼犬 五歳になるブラックタンのチワワ♂を飼っています。 小さい頃から実家でも犬をずっと飼ってきた家庭だったので、犬が身近でした。 Xのプロフィール背景が僕の飼っているチワワになります。ちなみに名前はひじきです。 ▼テニス テニスは毎週していて、実はテニスの友達に小説家がいるんです。その友達がなろうで書いていて書籍化した人だと知って、自分も書いてみようかなとなりました。 それまでは漫画、ラノベ、アニメ好きのオタクだったので、書くことには手をださなかったのですが、小説を書こうとなったきっかけはその友達です。 ▼カフェ 週に五回以上はカフェに行って、小説を書いています。僕は家でなかなか仕事が捗らないタイプで、すぐに眠たくなってしまうんです。 だからカフェに行くのですが、昨今はスタバで勉強や仕事するなという人もいるので、あまり声に出しては言いづらいですよね。 ▼Mac マクドナルドではありません。アップルのマックです。もう15年くらいMacユーザーなんですよね。 なので慣れたものなのですが、ワードなどオフィスソフトを使う際、設定がバグったりして、編集者とのやり取りが大変になったりします。 小説家としてMacはかなり使いづらいと思いますので、お勧めはWindowsです。 ▼オタク活動 僕は見る専門のオタクなので、漫画、ラノベ、アニメを見はします。あまりグッズを購入した経験がありません。 それでも毎クール何十作品も放送されている中で8割以上の作品を追いかけています。 女性向け作品も選り好みせず、面白そうならまずは見てみるといった感じですね。 中でも、長編でずっと読んでいるラノベは、リゼロ、よう実、魔法科高校の劣等生でしょうか。最新刊まで追っています。 漫画アプリでよく見るのはニコニコ漫画ですね。 コメント付きの画面好きなんですよねー ▼お仕事 現在の本業の内容は伝えられませんが、いずれ小説家としても専業になりたいと思っています。 元々、長く個人事業主としてとある仕事をしてきたので、一人で仕事をする小説家のような仕事には慣れていました。 PCとの付き合いも長いですし、簡単なウェブサイト、撮影・動画も作れたりもします。なんやかんやで色々なスキルがつきましたね。 小説を書く前からも、あるジャンルの記事を執筆することがあったので、執筆に悩むということもあまりなかったです。 ゼロから1を作りだすことに抵抗がないということですね。 ▼社会不適合者 一方で僕は社会不適合者……いや、会社不適合者だと思います。 友達もそれなりにいますし、テニスも毎週やってますし、人とコミュニケーションを取ることは何ら問題はありません。 ただ、会社での仕事となると、ストレスがかかり、嫌な気持ちになることが多々ありました。僕の性格的にガチで向いてません。 でも、個人事業主として一人で仕事するようになってからはそれが解放されました。なので、会社で仕事ができないって人は、独立してうまく行く人だとも言えるでしょう。 もし会社が合わないと思っている人がいたら、ぜひ、独立の道を考えてみてはいかがでしょうか。 ▼壁をぶち破りたい人へ 小説家になりたい人、他のジャンルでも突き抜けたい人がいると思います。 上記でも独立について触れましたが、実は起業したり、何か普通とは違うことをしようとする時、ブレーキがかかるんです。 新しいことをしようとする時のストレスの壁をコンフォートゾーン(ネット検索してみてください)というのですが、これをぶち破らないと成功は手にできません。 例えば、小説家になりたいのに、テンプレを毛嫌いしていたり、カクヨムやなろうでは長いタイトルが主流なのに短いタイトルにこだわったり。 さらには、起業しようとする時に、親や周囲からお前にはできないと邪魔されたり。 自分でも、やっぱり俺にはできない。私には無理だとなる人もいると思います。 これ、全てコンフォートゾーンによるストレスがかかって、あなたの成長を妨げています。 僕は、取り組んできたことは、どれもそれなりの成果を残してきたのですが、分析してみると、数をこなしてきたからだと思います。もちろん失敗の数も無数にあります。 コンフォートゾーンをぶち破って前に進みたいのなら、まずは大量に数をこなすことが重要だと思っています。 そしてその中で、改善を繰り返します。 正しい努力は最初からできるわけがありません。 メンターとなる師匠を探して師事するのも良いでしょう。 一万時間の法則という言葉があるのですが、これは何でも一万時間取り組めばプロになれると言った言葉です。 全てがそうではないですが、一万時間もやれば、それなりに実力はつきますよね。 小説でも、それ以外でも同じです。 その一万時間をいかに早く達成するかで、あなたは何かしらのプロに近づけることでしょう。 昔はこういった自己啓発系の書籍を腐るほど読みました。なので、それなりに強いマインドを持っていると自負しています。 と言っても弱気になったりもしますけどね。人間完璧な人はいないですし、たまにミスもします。でも自分を許してあげましょう。 たまにはおっぱいに埋もれて癒やされたいですよね。 よしよしされながら良い匂いに包まれたいですよね。 え、女性ならどうしろと? 雄っぱいにでも埋もれてください。 相手がいない? マッチングアプリしろ! ともかく、僕がそれなりの結果をどのジャンルでも出せてきたのは、数・量だと思っています。 天才型ではないので、量をこなすことでしか、成長できませんでした。 ストイックに、睡眠時間を削るほど没頭したりも何度もありますし……でも、僕としては努力を努力とは思っていないんですね。 多分、好きなジャンルのことだけをやってきたからだと思います。小説だって元々好きで読んでいたものですからね。 ▼最後に宣伝 僕の作品『美容スキルでクラスの女の子を可愛くしたい』と『完全解呪のプリースト』が書籍化します! 発売された際にはめちゃめちゃえっっどい内容と挿絵があるので、ぜひ購入お願いします!! 【4/1発売】 ◯美容スキルでクラスの女の子を可愛くしたい https://kakuyomu.jp/works/16818093093856195010 【4/24発売】 ◯完全解呪のプリースト〜状態異常完治スキルで呪われた美少女を救うたび、俺への依存度がカンストしていく件〜 https://kakuyomu.jp/works/16818792436163471055 他の僕の作品もお楽しみください。 ▼えっちな作品一覧 https://kakuyomu.jp/users/yumiyax/works では最後に、にゅうりん\(^o^)/
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