ホラーかSFかよくわからないものを中心に書いています Web発の短編小説レーベル「5分シリーズ」が書籍化。 河出書房新社より『5分後に驚愕のどんでん返し』に拙作「記憶喪失」が収録されます。 2017年4月25日、全国書店にて発売 。
ヴィーナス誕生のモデルの名前を拝借いたしました(嘘)
初めまして☆ 夏衣優綺です。 23歳の頃からずっと小説を書いています(^_^) 好きなジャンルはミステリーですが、物語であれば何でも読みます。 今まで僕自身、小説にどれほど救われてきたか分からないので、少しでも本に恩返しが出来たらと思っています。 孤独を感じたり、つらくて悲しくてたまらない時だったり、そんなたくさんの瞬間を、小説の中の登場人物たちに助けてもらいました。 誰かに心を添わせられたら、そう願って。 執筆ジャンルは、ミステリー、サスペンス、ホラー、SFの他に、ラノベも書いています。 大好きな小説と濃いめのコーヒーがあれば、幸せな人生が過ごせる気がしています☆ http://natsuiyuuki.com
『バロさくっ♪』で、みなさんを笑顔にしたい! ぜひ、おつまみを食べる感覚で、お読みくださいませ。
育児と資格試験とで忙しくて、ほぼ活動してないです。またそのうちゆとりができたら活動したい。
書籍プロデューサー・事業家 仮想通貨関連の書籍のプロデュースやメディア運営をしています。 古今東西の起業家のビジネスモデルや人生に興味があり、会社勤務・自営業のかたわらに明治時代の起業家の歴史小説を執筆しています。 ツイッターは@toku168で活動しています。フォロー、メッセージなどお気軽にいただけると幸いです。 歴史小説の執筆仲間ができると嬉しいです。 「下手な作品を公開する勇気」が作家への一番の近道だと考えています。 twitter: @toku168 直近のプロデュース:『仮想通貨 リップルの衝撃』
私は『次世代のライトノベル』を目指しています。 そのためには常に、小説を書く人の革新欲と、読者である皆様のお力が必要です。 西洋美術に大きなイズムの流れがあるように、ライトノベル界にも新しい風を吹かせたい。 一般的なファンタジー小説の『単行本二冊分ほどの内容かつ濃厚さ』、 ライトノベルの『キャラクター性、文章のライトさ』をハイブリッドしたのが、私が贈る次世代のライトノベルです。 承知の通り、SFやファンタジーと言ったジャンルはライトノベルとの親和性がかなり高く、『文芸作品』とは比べ物にならないほど『ロマン』を読者に与えます。 ただし、『文芸作品』はどこか『写実』的、つまり『リアル』を読者に与えることができ、現実味を帯びているからこその魅力があるのも否定できません。 だからこそ、今現在『キャラクター文芸』というのがあるわけです。 次世代のライトノベルに求められるものは『グダグダと何巻も続かない』『曲がらない一本のテーマ』『長くても上、中、下に収まる』『まるで一般ファンタジーを読んでいる気分』などと考えております。 現時点で、このような作品が出版業界から世に出ていないわけではありません。 しかしながら、人気作となるほどの日の目を見ていないのも(本当にごく一部を除いて)事実。(ここでは児童書寄りの作品を除外しています) その一つの原因として、『そのような小説がどの分野にも属せない、曖昧なノベル』であると言った印象を広く読者に与えてしまうからであると考えます。 西洋美術における、印象派の第一人者クロード・モネが受けた批難と類似しますね。 この現状を打破するためには、大手出版業者が新たな『分類』を開拓する他にないのではないでしょうか。 例えば、そう。 角川様です。 角川様が一度、『次世代のライトノベル』を分類の一つとして売りに出せば、たちまち他の会社もその波に乗ろうと検討するはずです(断定はできない)。 そして、これまで曖昧な分類の中にいた一般小説とライトノベルが混ざり合ったような作品たちも、安定して売り出されることでしょう。 また、少し話がそれますが、一部作品を除いて、最近のライトノベルを原作としたアニメの大半はどれも中途半端、半ば無理やりに最終回を迎えるものが多すぎやしませんか。 これはまさに現時点でのライトノベルを原作としたアニメが抱える問題点の一つであり、収まらない作品の円盤に手が伸びないのにも歴とした理由があるのではないでしょうか。 巷ではごく普通に議論されている話でもあるのですが、いたずらにアニメ制作への投資をするのではなく、そろそろこのようなことも、出版業者の皆さんは考慮していくべきであると考えます。 新しい分類を開拓すること、それは博打のような試みかもしれません。 しかし、この『カクヨム』も同じようなものではないでしょうか。 すでに『小説家になろう』という大手投稿サイトがある中で、あえて勝負を挑むのですから。 そんな角川様と、この『カクヨム』に、私は『次世代の風』を感じないではいられません。 この『カクヨム』とともに、『ココカラ』次のライトノベル業を開拓していったもらいたい。 そんな挑戦の一つとして、『キャラクター文芸』とはまた少し違った『楽しみ』を、このカクヨムでぜひ皆様にお届けできたら幸いです。 ------------------------------------------------ 著者紹介 『小説家になろう』を卒業して、 『BOOK☆WALKER(http://bookwalker.jp/label/2521/こころ書房/)』 『楽天KOBO(http://mjk.ac/xnnhSg)短く.jpを経由したURLです』 にて電子書籍を販売しています。 無料公開中(2016/2/27現在) 『ふたたびのアリサ』(ランキング最高1位) 『カチュアのパン』(ランキング最高1位) 『クリスティアと魔法の絵本(上)』(発売前) 有料公開(予定) 『クリスティアと魔法の絵本(下)』
他社で「かくて聖獣は乙女と謳う」という異世界ファンタジー作品を出版していますが、基本的には現代ホラーと超伝奇小説専門です。菊地秀行先生を尊敬していますので。 「邪神本能寺」(創土社)というクトゥルー時代劇を発売したことがあります。 よそのサイトで「天撃のクリーパーズ・クロウラーズ」という契約作品を連載しています。 マーダーミステリーアプリ「ウズ」で、「屈折して密室」という作品を発表し、2022年下半期ウズアワードを受賞させていただきました。 Twitter https://twitter.com/riku_riyan2 Facebook 陸 理明で。