• 異世界ファンタジー

初作品の投稿と評価、ブックマーク、ギフトの御礼

初作品である『過酷な世界ですが、甘い話をはじめましょう――異世界転生して孤児から下級役人まで這い上がりましたが、もう限界なので、この世界がまだ知らない方法で儲けます』を執筆し、第9話までの原稿を作成することができました。

私自身は新聞記者や雑誌編集者などを経て、現在人生の夏休み期間…前から自分でも作品を作りたいと思い、書き始めました。
まだ連載を始めたばかりですが、全体構成は固まっており、第一部の国を巻き込んだ詐欺?は、20万字程度で回収しきりたいと思っています。その後も、第二部など長期化も視野に入れています。

現代社会までに行われてきた詐欺や社会問題を参考に、異世界を舞台にファンタジー世界の前提などを加味して、新たな小説を書ければ…物語の土台となる部分を少しずつ公開し、小さな展開も挟みながら執筆していきます!

小説をお読みいただき、また、評価やブックマークしていただいた方々に感謝です。

そして本日、初めてギフトをいただきました!
作品を読んでいただけるだけでもありがたいなか、ギフトという形で応援していただけたことを、本当に嬉しく思います。贈ってくださった方、ありがとうございます。
第9話まで進められたことと重なり、とても大きな励みになりました!

レオルが何を見つけ、何を仕掛けていくのか、引き続き楽しんでいただける作品になるよう、丁寧に書き進めていきます。
今後とも、よろしくお願いいたします。

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