登場人物の心の動きや、感情・価値観の変化をじっくり描く作品が好きです。 世界観や設定だけでなく、そこで生きる人間が何かを感じ、考え、少しずつ世界の見え方を変えていく。そして、その変化が人や社会、世界そのものにも波及していく。そんな過程を描いた物語に惹かれます。 こういう作品は、ジャンルの検索だけではなかなか探せないんですよね。 読みたい作品との出会いに飢えた結果、とうとう「ないなら自分で書くか」となってしまいました。 そして、作品を作りながら色々な作品の影響を受けた結果、「格闘物語が書きたいな。よし、オイルを纏って闘う主人公を書こう」となったりしています。 どこに向かっているのか自分でも分かりません。
時々流れも設定も詰めない短編を書き散らしたくなります。 ちょっと溜まって来たので 投稿デビューしてみました。 よろしくお願いします!
はじめまして、梛良次郎衛門八房(なぐらじろうえもんやつふさ)と申します。関西在住です。 普段はバイオマス利用や地域おこしに関わる仕事をしております。 業務の中で「日本各地の神話やお伽噺を掘り起こして、地域活性化と掛け合わせたら面白いのではないか?」と思い至ったのがきっかけで、執筆を始めました。 現在、現代の公務員と神々が巻き起こす痛快で骨太なドタバタ劇『左遷先が神域でした。』を連載中です。 (※本作は「小説家になろう」様にも重複投稿しております) 【更新ペース】 基本的に週2回を目安に更新しています。 【趣味・作風の隠し味】 ・小説の執筆 ・料理(作中で美味しい飯テロをお届けします!) ・武術(形意拳・柳生心眼流など。リアルな立ち回りや小ネタの隠し味になっています) 少しでもクスッと笑えたり、神話の世界にワクワクしていただけたら嬉しいです。 作品のフォローや★評価、応援コメントなどをいただけますと、執筆の大きな励みになります!どうぞよろしくお願いいたします。
★評価をつけてくれた人の作品は基本的に5,000字までは読みにいくことにしています。 私の評価基準。 星1:1話を通しで読める程度の読みやすさ 星2:1章通しで読める程度に退屈しない 星3:読める。そして続きが気になる 星3+レビュー:くっそオモローやんけ! 私はそもそも文字が読めないので、読める文章を書いている時点で評価は高いです。 序盤を読んで星1をつけたものも、読み進めていって面白ければ星の数を変更したりします。 よろしくお願いします。 以下、プロフィール。 暇な社会人です。 2026/09 から小説を書き始めました。新参者ですが、よろしくお願いします。 物語を考えて、己を丸出しにしていくのも好きですし、人気作の傾向を見ながらユーザーに何が刺さるかを考えるのも好きです。 比較的、筆が早いらしく、一日に1万〜3万字程度を執筆しています。 これまで純文学的なものをあまり読んだことがなく、子供の頃にデルトラクエストとか、バーティミアスなんかを読んだくらいです。 ただ、漫画は縦読みも横読みもどちらも好きで、これまでに1000種類以上は読んでると思います。 書籍化……みたいなのは、話が来たら嬉しいなーと思っていますが、どちらかというとWEBTOONの原作者とか、目指しています。 ジャパニーズウェブトゥーンはまだまだ伸び代があると思うので……。 読み合い……ってわけではありませんが、礼には義をもつ人間として生きてきたもので、心がこもったレビューを書いてもらえると、その人の作品を読みに行きたくなる性格の人間です。 ◆メモ 嘘告リベンジ 恋愛 週間13位 日間13位 読まれる小説の書き方 小説論 月間2位 週間1位 日間1位
ダークメルヘンを中心に執筆しています。 不思議の国のような世界と、 少し狂った物語が好きです。 よろしくお願いします。
書き専 のんびり
今までの社会人経験をもとに書いてます そしてこれからもずっと社会人なので、 おそらく週1ペースくらいの更新頻度です 長い目でお付き合いください
子どもの頃からアニメや漫画、小説が好きで自分の影響を受けた作品たちをギュッと詰め込んだ自分のバイブルを作りたいという思いから少しずつ話を練って完成しました。 自分の伝えたいことばの意味や表現、文法は合っているのか?ずっと不安に思っていたところをAIに頼り、自信を持ってこの話を公開できるところまで持ってこれたと思い、公開に踏み切りました。 誰か一人でもこの作品を通して自分を見つめ直したり、目先の小さな幸せ、そして人生の最後を振り返ったとき「よかった」と思える道を歩む小さなきっかけになれれば幸いです。 最近気づいた私の好きな言葉は「いってきます」と「ただいま」です。
自分で読みたい小説を自分で作って投稿しています。 でもせっかく作ったものなので多くの方に読んでもらいたいです。
肩こりに悩む納税者です。
テンプレずらしの斜め視点。 四角の隅を突いて壊し、死角から刺客を送り込む、ちょっと変わった視覚の持ち主です。 思いついたら何でも創っちゃう雑食性。コメディもホラーも恋愛も、ズレた話になぜかなる? 邪道・横道・獣道、王道からそれた物語はいかがですか……。
初めまして翔音莉(ひなり)です。 文章書くのが苦手で、読むのと空想するのが好きなのですが、長年空想し続けたお話を放出する事にしました。 下準備もある程度整い、文字に重い想いを込めていきたいと思います。 未熟者ですが (。σᴗσ){どぞ、宜しくお願いします!
くれいと読みます。長編ファンタジーのようなものを書いています。 少女と中世ヨーロッパの物語が好きです。
ライター、アート/クリエイティブディレクター。 作者X(旧Twitter): https://x.com/ameno_oshihi
基本的には百合専門で書いています。 女の子同士の空気や距離感、関係が深まっていく過程が好きです。 生活寄りの百合も、テンション高めの百合ラブコメも書きます。 毎日更新していきます。 Discord:yuyu.v X:https://x.com/e0v0ab
更新、ナマコの移動並みに遅いです。 大変申し訳ございません。 感想・批評頂けると、どんなものでも小躍り致します。 読み専様でも大歓迎です。 何卒よろしくお願いいたします。 好きな作品 戦闘妖精・雪風シリーズ マルドゥック・スクランブル 想定科学シリーズ(ニトプラ) あいとゆうきのおとぎばなし(age) 皇国の守護者 メシアの処方箋 本好きの下剋上 12ハロンのチクショー道 幼女戦記
見つけてくれたあなたに感謝! ( ≖ᴗ≖)<少しだけ読んでいきません? キャラクターの心の声を多く地の文に書くことで、よりダイレクトに感情を描写しようと試みています。 また、ご都合主義な設定をなるべく省いた物語になるように頑張ってます。 記念日 6/30 小説「あなたのお邪魔」 100PV達成! 9/17 小説「逆風のアネストリア」100PV達成!
はじめまして、灰原タカと申します。 面白いと思ったら、ジャンル問わず節操なく書きます。 勢いで一日一万字ほど書き、後から推敲で泣くタイプです。 茄子は神から与えられた祝福だと思っています。
一緒にゲームで遊んでいるような物語を試行錯誤中です。 遊ぶ時間は長い方がよいので、大体の話が少々長めです。
境界の曖昧な存在たちを描いています。 性愛と痛み、光が孕む、やさしい暗闇。 ――あわいにゆらめく、きれいで、壊れて、 誰かの幸福になるおとぎ話たち…… 幻想文学、耽美、百合、官能、怪異。 noteを住処に、小説を綴っております…… noteURL:https://note.com/neneneeko
執筆はまだ始めたばかりの初心者ですが、「書きたい」という気持ちに突き動かされてアカウントを作りました。 思いつくまま、心のままに綴っています。 拙い部分も多いかもしれませんが、読んでいただけたらとても嬉しいです。 もし少しでも心に残るものがありましたら、評価や応援をいただけると励みになります。
どーも、kinokoと申します! 元々、本業の傍ら、YouTubeアニメのシナリオライターしてましたが、2024年9月頃から急に「ノベル書いてみたい!」と思い立ち、2025年の第3回ピッコマノベルズ大賞S4で一次審査通過。 第4回ピッコマノベルズ大賞S1、S3でも、それぞれ一次審査通過しております。 現在ピッコマにて、 ♥「偽装夫は鬼上司」 ♥「死ぬはずの歌姫に転生したけど、仇の溺愛に囚われました。」 を連載中! ♥もう一作品「23時のルームシェア」連載準備中です(^^) 星やハート、コメントをいただけるとモチベーションが上がります! どうぞ、応援よろしくお願いいたします✨
読んでくださった方、ありがとうございます。 好きなアメコミキャラクターがスカーレット・ウィッチやジーン・グレイのため、ついつい闇落ちキャラ設定にしがちです。 よろしくお願いします。
働きながら、のんびり書かせていただいてます。 趣味で始めてみました。 まだまだはじめたばかりで読みづらい箇所も多くあるかもしれないですが、よろしくお願いします。
書きたい話を好きなように書いてます。 読んでくれる方に少しでも面白いと思ってもらえたら幸いです。 よろしくお願いします。
はじめまして、あすかと申します。 数あるページの中から見つけていただき、ありがとうございます! 子供の頃から世界史、特に【18世紀のヨーロッパ史(フランス革命期など)】が狂おしいほど好きな歴史オタクです。 鯨統一郎先生や清水義範先生のような、歴史を大胆かつ自由に再解釈して描く作家様に強い影響を受けて育ちました。史実の重厚さに、現代の視点(経済、システム、情報戦)を掛け合わせた、少し知的な歴史IF・内政ファンタジーを執筆しています。 現在は、フランス革命前夜を舞台にした『断頭台のアルゴリズム〜蘇ったロベスピエール〜』を全力連載中です。 読者の皆様に安定してワクワクをお届けできるよう、【1日に1回ペースでの更新】を目標に頑張っています。全7章のプロットと構成をあらかじめじっくり練り上げてから書き進めていますので、最後まで安心して熱い展開をお楽しみいただけます! 皆様からのブックマーク、星(評価)、そして温かい感想コメントが、毎日の執筆の最大のエネルギーです。一通いただくごとに、部屋で小さくガッツポーズをしています。 X(旧Twitter)でも執筆の進捗や、本編に入り切らなかったマニアックな18世紀ヨーロッパの裏設定を呟いています。お気軽にフォローや声をかけていただけると嬉しいです! これからも一話一話、丁寧に物語を紡いでいきますので、どうぞ応援よろしくお願いいたします!
初めまして、こうです。 主に現代ファンタジー・ラブコメを中心に執筆しています。 現在は、以下の作品をメインに更新しています。 『ファントム・バレット――黒衣の魔銃士――』 【主人公最強ものなので、スカッとしたい方にオススメです!】 物語の中で、カッコ良い戦闘や日常のラブコメを書くのが好きです。 来てくださった方に、少しでも楽しんでもらえるよう全力で執筆しています! 応援や星、レビューを頂けたらとても励みになります。 これからよろしくお願い致します。
視覚障害者で文字が見えませんが、頑張って投稿したいと思います。校閲にはAIを使用していますが、それでも誤字がなくなりません。ご容赦ください。
長い間、自分の中にあった世界の書き起こしを再開し始めました。 のんびり更新になると思いますが、お付き合いいただければ嬉しいです。 更新は章毎になります。次章を書き終えたらその都度まとめて連投予定です。 個人サイトにて、本作のキャラクターラフや設定絵などを公開しています。 こちらものんびり更新でまだ展示物も少ないですが、作者の脳内住人に興味がありましたら、どうぞ。 [https://sites.google.com/view/lynxinn]
読むのも書くのも大好きです。 笑っていただける話も、ちょっと考え込んでしまう話も。 読後に「なんだったんだ……」と思っていただけたら幸いです。
フォロー&応援ありがとうございますm(__)m ホント励みになりますwww 現在、毎週一度は更新中であります。 寒いの苦手です。 でも、冬は温かいコーヒーがおいしいので、我慢します。
みなさん、はじめまして!初雪と申します。 今は主に百合ジャンルの小説を書いています。 小さいころから百合作品が大好きで、気づけば自分でも物語を書くようになっていました。 私、もともと人前で自分の気持ちを伝えるのがちょっと苦手で……。でも、小説なら、言葉にするのが難しい気持ちも、少し素直に伝えられる気がするんです。 物語を通して、いろんな気持ちやメッセージを誰かに伝えられたらいいなと思いながら、のんびりマイペースに書き続けています。 少しでも、誰かの心にそっと寄り添えるような作品を届けられたら嬉しいです。 これからどうぞよろしくお願いします!
初めまして。えちの瀬亜(せあ)と申します。 2024年の夏ぐらいからちょびちょびと書いております。 恥ずかしがり屋ではありますが、少しの間だけ勇気出して頑張ってみようと思うので、あたたかい目で見守っていただければ幸いです。
はじめまして!ろあタルト大福です! 自分でも小説に書いてみたいと思い、書き始めました! まだまだ未熟者ですが、良かったら読んで★、♡やコメントしてもらえると、とても嬉しいです♪
はじめまして。 稲荷ネム(いなり・ねむ)と申します。 歴史の余白に、物語を探しています。 土地に残る伝承、忘れられた名前、語られなかった出来事。 歴史の本を読んだり、古い言い伝えに触れたりしていると、ふと思うことがあります。 ここには、どんな人たちが暮らしていたのだろう。 記録には残らなかった人たちは、何を考え、何を願い、どんな毎日を送っていたのだろう。 そんなことを考えているうちに、いつの間にか頭の中で、見知らぬ誰かが勝手に動き始めます。 そうなると、もう仕方がありません。 物語にするしかないのです。 書いているのは、そこに生きたかもしれない人々や、人ならざるものたちの話。 怖い話も、愉快な話も、海を渡る冒険譚も。 歴史や民俗、古い風習などを題材にすることが多いのですが、だからといって難しい話ばかりを書くつもりはありません。 怖いけれど、どこか温かい。 愉快だけれど、少し切ない。 読み終えたあと、ふと何かが心に残る。 そんな物語が書けたらと思っています。 もちろん、ただひたすら面白い話も大好きです。 史実を調べているうちに、思いがけないところへ話が転がっていくこともあります。 神様が出てきたり、海賊が出てきたり、誰かが妙なものを拾ったり。 書いている本人も、時々どこへ連れていかれるのかわかりません。 でも、それも物語を書く楽しさのひとつなのだと思います。 物語の中くらい、少し不思議なことがあってもいいと思うのです。 これから、いろいろなお話を書いていきたいと思ってます。 どこかひとつでも、気に入っていただける物語があればうれしいです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 稲荷ネム
生きております。