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瀬野 うぢな

  • @udzina_seno
  • 2019年10月27日に登録
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  • 2020年6月20日

    逆向きのお隣さん

    Oak Ridge National Laboratory の研究者が、「もしかすると並行宇宙と繋がるポータルを作れるかもしれない」なんて実験を行なってるそうです。NBC や Independent なんかが伝えてます。 先日 NASA が「時間が逆行してる並行宇宙から来た中性子を発見したかも知れない」なんてニュースが報じられてましたけど、なんかもう現実が前進する速度が早すぎて、SF なんか書いてても簡単にリアルに追い越されそうで気が気じゃありません。 500 年後、1000 年後にこの世界が一体どうなってるのか、楽しみなような、怖いような… 「ポータル」の件: https://www.nbcnews.com/mach/amp/ncna1023206 https://www.independent.co.uk/news/science/parallel-universe-portal-mirror-world-science-stranger-things-oak-ridge-a8987681.html?amp 「平行宇宙からの中性子」の件: http://nypost.com/2020/05/19/nasa-finds-evidence-of-parallel-universe-where-time-runs-backward-report/
  • 2020年6月9日

    訳あって

    Twitter、アカウント一つだけ復活させました。見ていなければならない相手がいるので。
  • 2020年6月7日

    Twitter やめました

    イキってるお子様かただの馬鹿しか目に付かなくなってきたので、アカウント消しました。すっきりした。 告知という面でも、ほとんど物の役に立たないしね。
    • 2件のコメント
  • 2020年6月6日

    手間のかかる事を自動化するのに手間をかける

    さきほどカクヨム記法のルビを Word のルビに変換するマクロを公開しました。Excel や PowerPoint の VBA ならよく書くけど、Word で VBA を使うことなんてめったにないので、大したことないマクロの癖に、一時間くらいみっちり苦労しました。 しかし、手間のかかる事を自動化するのにかける手間は惜しまないっていうのは、エンジニアという生き物の特性ですね。多分、コードを完成させるのと同じくらいの手間をかければ、作品一つ分のルビ変換なんて終わると思うけど。それをわざわざコーディングに振り分けちゃうというのがこの生き物の妙なところなわけです。 ただし、一度完成させてしまえば、今後はルビ変換が全部自動化できるので、もちろん無駄というわけではありません。 でも、実際にコード書き始めるまでがアレなんだよね……
  • 2020年5月21日

    お待たせいたしました

    やっとやっと、本日より「美咲ちゃん」、連載再開です。 待っててくれた方なんているんだろうか…
  • 2020年5月1日

    イタチ話再開… したいんだけど

    一時中断中のイタチ話、実は当初のプロットでは動物憑きの拡大を抑えるのに都市の一部の封鎖とかの強硬手段を盛り込もうと考えてたんだけど、わずか数ヶ月で現実に思いっきり追い越されてシャレにならん状況になってしまった。どうすべ。あぁ助けてイタ神さま…!
  • 2020年4月28日

    流れ校正中

    というわけで、The Continuing Journey まで含めて完結しました。ありがとうございました。 で、公開後なんですが… ぼちぼちエラーを修正したり、おかしいところを直したりしてます。こういうのを勝手に「流れ校正」とか呼んでるんですけど、なんで間違いって公開してから見つかるんでしょうね…(泣) 今後、もしかすると TCJ の後の世界について外伝的に中編くらいで書くかも知れませんけど、本編はこれで終わります。ハト高演劇部の話は… 続きません、多分(笑)
  • 2020年4月27日

    リフロー

    編集の自由度が上がるのか下がるのか…? 一部のセクションだけ、一行の文字数を制限したいこととかありませんか? 紙媒体なら行ごとの文字数が決まってるので、それを下回る文字数で制限をかければいいだけなんだけど、リフローのかかる web だと、自分でサイトを設計できない限り、文字数制限がしにくいんですよね。そんなことを考慮しなければ、リフローかかったほうが環境ごとに最適化された形で見せられるからいいんでしょうけど。 結局、やろうとすると自分の環境を基準に適当に改行を入れて制限するしかないんだけど、その文字数でも溢れてしまう環境とかあるかもしれないし、フォントによっても違うだろうし、上手くいってるのかどうかの確認もできないんだよね。 ePub とか PDF で公開って訳にもいかないし、悩ましいです。
  • 2020年4月26日

    なっが…

    え〜… 大変申し訳ございません。明日… じゃなかった、今日の午前中に公開予定のチャプター8、ヴァカ長いです(平身低頭) いちチャプターとして自分史上最長の 18,000 文字超え、こんなの読んでくださる方がいらっしゃるんでしょうか…(悩) もちろん PV 狙って公開してるわけじゃないのでいいんですけど…
  • 2020年4月25日

    書き溜め再び

    残り、エピローグまで書き切るのに一月かかった… なんだかんだで更新再開です。
  • 2020年3月25日

    書き溜め

    書き溜めたもののストックが切れた… ちょっと間隔開くかも。
  • 2020年3月20日

    新作

    実は既に目標文字数の半分くらいまでは書いてあるのだけれど… まあぼちぼち公開していきます。 一応最後の締めまでプロットは立ててあって、この作でこの世界は閉じる予定なんだけど、閉じたくない自分がいるようで、だんだん筆が進まなくなってきています。まあ、そもそもそんなに長く続けられるような世界観ではないので、どこかで締めなきゃいけないんだけど、個人的には好きな物語世界なので、終わらせるのがつらいというのはあります。 でも、どこかで締めなきゃね…
  • 2020年2月15日

    現実が…

    Twitter でもちょっと書いたんだけど、米海軍省が反重力装置の特許を取ったそうで… どっかのオカルトサイトのヨタ話だろうと思ったら、特許情報の検索でほんとに引っかかるんだなこれが…(汗) まあ、特許って言ってもまともに動かない代物も多いので、これ自体本当に動くものなのかは分からないけど、万が一これが実際に機能する反重力装置だとしたら、大変な事が起きそう。 重力の操作が可能になったとしたら、宇宙空間で「ずっと落ちていく」という方法で、現在より遥かに速い航行が可能になるとかって話を昔どこかで読んだ覚えがあって、そうなると作中の「亜光速ドライブ」がそのうち実現しちゃうんじゃないかと想像したりする。 現実が追いつく速度が早すぎます。 https://patents.google.com/patent/US10144532B2/en
  • 2020年2月9日

    新作公開

    しばらく作品を公開してませんでしたが、久々に新作「星原の彼方より来る君と・The Continuing Journey 第一部: Distant Voices」を公開しました。例の SF の続編です。 今日はプロローグと最初の3チャプターのみの公開ですけど、実はチャプター7まで既にできていて、カクヨムに保存済み。残りも順次公開していきます。 さて、そろそろ「美咲ちゃん」の続きも書かないといけないですね。待っててくれる方がいらっしゃるので。遅くなってごめんなさい。
  • 2020年1月3日

    深夜だけど

    夜中の三時とかとんでもない時間ですけど、「美咲ちゃん」、今年初めての更新です。ま、正月休みだからいいでしょ、こんな時間でも(笑) しかし、話がさらに加速度的にオバカになっていきますな。これじゃ「夜中の惨事」ですがな… よ、喜んで頂ける方がいる限りっ!(赤面)
  • 2019年12月24日

    久しぶりに

    ちょっと間が空いてしまいましたが、「美咲ちゃん」の新章を昨日アップしました。なんかストーリーが…(笑) さて、フェレッティー、これから何をやらかすつもりなんでしょう。ちょっと前にちょろっと出てきた役人ズの行動も気になります。 う〜ん… 色々考えなきゃですね(^^;
  • 2019年12月17日

    なかなか難しい

    前回の「美咲ちゃん」で発動した美咲/マルのヒト+イタチ二元連動モード (テキトーに命名) で何ができるのか、色々考えてるんですけど、なかなか難しいですねぇ。 もちろんファンタジーなので、何だってやりたい放題でいいんでしょうけど、なんか必殺技みたいなものを作ってしまったがために、逆にそれに縛られてしまいそうで、引き続き悩んでます。 あ〜…
  • 2019年12月14日

    ん〜…

    今回は残業続きの葛里くんに怒り呆れてただけの美咲/マルですが、冷静な時にあの能力で何ができるんだろう? と考えると、なかなか難しいものがありますね。 ん〜…
  • 2019年12月12日

    相変わらず…

    久しぶりに「美咲ちゃん」更新しました。イタチ+ヒトの美咲/マル、相変わらずムチャクチャやっております(笑) フェレットのやることって、本当に人間視点で見るととんでもないことが多すぎて、この二種を融合させたときに何が起こるのかを考えるのはすごく難しいんですけど、今後も頑張ってみたいと思っています。 これからもどうぞよろしく ―
    • 2件のコメント
  • 2019年12月10日

    張りっぱなしの伏線を回収

    ってことで、サイドストーリーの一つ目を完結させました。 本編ではないので短めですが、個人的に気になっていた部分にケリをつけられたので、すっきりしました。 これからはイタチに戻ります。 追記:そういえば、30,000 文字では収まりませんでした(苦笑)
  • 2019年12月7日

    気になって仕方がないので

    イタチ話優先と思っていたんですが、とにかく前作のサイドストーリーが気になって仕方がないので、まずそっちを書き上げてることにしました。 恐らく 30,000 文字以内の中編になると思うので、それほど間を開けず完結できるはず。そんなわけで今しばらくそちらに集中します。 お待ちいただいている方、すみません…
  • 2019年12月3日

    A note on what I hope for the future.

    As some of you may already know, I'm a Trekker. I became a fan while I was attending an university in St. Louis, MO. While I was there, there were three Star Trek TV series on air; namely, The Next Generation, Deep Space Nine, and Voyager. After seeing some TNG episodes, I immediately became attached to the show. The stories take place in 24th century; however, they felt so real. The episodes were so believable. Something that I hope humanity to attain in the distant future. That's the future worth living in. They've presented me with a vision that I aspire. They made me believe humanity will one day thrive in outer space even with such a turbulent history. So, I'm now following their footsteps. I'd love to come up with stories that show the same bright vision, a vision of the future which shows all of us that we will go on strong and bold despite uncertainties and serious problems we have now. I'll keep on finding my power within that 1990's American optimism. Something I still find admirable after all these years. I know I lack skills to present such a vision properly; however, I'm still hopeful that one day some one in the future find this vision of mine to revive the hope we had decades ago in fields of literature or performing arts. So I keep writing what I want to show. I hope you find my works worthwhile. U. Seno
  • 2019年11月30日

    私事ですが…

    今朝早く、僕のインスピレーションの素であり、生きる糧であるフェレットたちのうちの一頭が亡くなってしまいました… イタチ話を連載している最中にこんな事になってしまって、非常に辛いです。 とても優しいいい子だったので、きっとイタチの天国からカイヌシを応援してくれると思いますけど、でも今フェレットが活躍するストーリーを考えるのは苦しいです。 更新頻度が下がるかもしれません。ごめんなさい…
  • 2019年11月30日

    やってしまった…

    「美咲ちゃん」に集中しようと思ってたのに、つい前作のサイドストーリーを書き始めてしまった。 仕方ないので、並行連載で行きます。ほんとに書けるのか、自分?! ともあれ、こちらもどうぞよろしくお願いいたします。
  • 2019年11月29日

    未回収の伏線を

    さっさと回収したいんですよね。 「星原の彼方より来る君と」三部作、一応完結ということにしてありますけど、元々本編で書くような内容ではないサイドストーリーに繋げるための伏線が込めてあって、未回収のままになっているので、気になって気になってストレスが貯まってます。 ただ、「美咲ちゃん」の連載中だし、同時に二つの物語を書けるほど器用ではないので、直ぐには取り掛かれなくて更にストレス。さてどうしよう…
  • 2019年11月29日

    ついに…

    政府機関とか出してしまった。これから国家権力をふるってあんなことやこんなことや…(笑) べっ、別に陰謀論者とかじゃないんだからねっ!(≧∀≦)
  • 2019年11月26日

    なんとなく詰まる

    プロットは出来ているのに、なんか筆が進みづらくなってます。 この先、メインキャラだけに集中するストーリーから、だんだん他のキャラやもっと広い世界へ話が進んで行く予定なんですけど、悩むこと多くて。 ま、そういうもんだと思ってやってくしかないですね。
  • 2019年11月22日

    風邪引きました…

    全然集中できないので、今日は挿話の更新だけで勘弁してください…(T▽T)
    • 2件のコメント
  • 2019年11月20日

    あねさんろっかく…

    まる、たけ、えびす、と来たら、当然皆さんお気付きですね。登場するフェレットたちの名前は、京の通り名から頂いています。 しかし、この先「に」、「おし」はどうしよう、とか「たこ?!」とか… 南北もあるから何とかなるか、な… ま、なんか考えます(笑)
  • 2019年11月19日

    表と裏と

    「美咲ちゃん」第二話、公開しました。マル、いきなりムチャクチャやってます(笑) 日々フェレットたちを見ていて思うのは、「ヤツら、まるで英文学に登場する妖精たちのようだな」ということ。 何が妖精っぽいのか? それはフェレットたちが、一度に一つの感情しか持てないということ。「妖精学入門」などで著名な英文学者の今村君江先生によると、妖精とはそういう存在だそうです。それってまるっきりフェレットじゃないか、と。 ならば、優柔不断なカイヌシに痺れを切らして、尻を蹴飛ばして葛里と付き合わせた挙句に、イチャコラしはじめた途端に嫉妬してひっぱたいても「さもありなん」と思えます。裏表があるように見えて、その時々で全部表なんです、彼らは。 そんなフェレットたちがこれからこの世界でどんな事をやらかしていくのか、僕自身が楽しみながら書いていきたいと思っています。
  • 2019年11月18日

    「美咲ちゃん」のフェレットたちのこと

     まず始めにお断りしておきますが、憑依は創作です(汗)  ただ、「この作品に書かれた方法で飼養したら、『それが原因で』うちの子が病気になった!」みたいな事態に陥る可能性のある事は書かないつもりです。フェレットが二人を結び付けた挙句に振り回すドタバタラブコメ ―― からの別な何か、みたいなものする予定ですけど、同時にフェレットの飼育ガイドとして読んでいただいても基本的に間違いはないようなものにしていきたいです。  ただ、そもそもフェレットっていうのは病気の多い動物です。万一読者さんの子が病気になったとしても、同情はしますが責任はとれません (飼養方法の最終決定は飼い主さんの責任で下すべきものです)。また、飼養の手法についても議論は多い動物ですので、作中のアレが間違っているとか、こっちの方がベターだとか、そういう議論をする気は一切ありませんので、あらかじめご承知おきくださいまし。  まあ、みんなで仲良く可愛いイタチを愛でましょうや、ってことです(何)
  • 2019年11月17日

    何が何でも

    自分は作中に異星人を出したいらしい。 僕はなぜか、「何らかの原因で起こる社会的混乱を経て、最終的にユートピア的な世界に至る」という流ればかり書きたがるので、ユートピア要素を挿入する手段の一つとして、地球人より進んだ社会を築いた異星人をストーリーの道具として利用する傾向にあるのは確かなんだけど、今回はちょっと話が逆になりつつある。 まあ、あんまりネタバレするのもアレなんだけど、実は地球の生命体って、みんないい奴らなんだよ、人間はともかく ―― みたいな方向になるかもしれない。 すごく荒いプロットはできているんだけど、さてさてこれからどうなりますやら。
  • 2019年11月17日

    うぁぁぁぁぁ!

    ルビが、ルビがぁぁぁ! 修正します…(泣)
  • 2019年11月16日

    Night owl

    Yes, I'm a night owl. To me, the best time of the day to write a novel, or any text for that matter, is between 0:00 am to 5:00 am. During that dark, cold hours, my imagination flies. At that time, I can be anything, or anyone. I can be at any place I wish. I can do anything I want. They all go into my works. My very first work I will publicize here was written at that time of darkness. Starlight helps me to focus. Cold air sharpens my senses. Yes, I'm a night owl.