深夜テンションでやってしまった感満載ですね!やるっきゃねぇ!
皆さん初めまして!ちゅうとろです!このノートを見ている人は指で数えるくらいでしょう…両手はグーのままじゃいやだな。
私はカクヨムという存在を知る前から、小説を書くことが好きでした。確か三年前くらいかな?そこからどんどん自分の世界を作っていくことが楽しくなりました。
そして私はアニメという面白い文化に出会い、アニメにハマりました。そこからはもうアニメの世界にどっぷり、ちなみに一番好きなアニメは青ブタですよ(映画が楽しみです(*´艸`*))。
アニメで珍しい言葉や思わぬ言動、ストーリーの展開を独自に研究し、小説を日々書いていました。そして、アニメには原作というものがあるのを遅く知り、原作を読んでアニメを見る、アニメが面白かったから原作を読む、などが主体となりました。
自分の世界だけで生きていたその頃の自分は、もちろんクラスからは浮き、友達0人(まじで)、そしてキモオタ扱いをされ、不登校になりました。
そこで私はカクヨムと出会いました。
作品の一つ一つにその人の熱が大いに伝わり、アニメの作品だけで判断していた自分の世界は全て消え去りました。
「世界は広いんだな…」
そう思いました。
私はそこからカクヨムで多くの作品を読みました。
そして中学3年生、もちろん友達0人(トホホ)
一学期は特に変化はなく、受験に向けての勉強三昧でした。
夏休みは夏期講習で散々な目に…。
そして二学期に入ってすぐ、自分は思いました。
「自分の作品を見てもらいたい」
小説はカクヨムを見始めてからあまり書いていませんでした。
カクヨムに載っている作品はどれも素晴らしくて、俺ごときのヒヨッコが出せるわけない…と思っていました。
しかし、今は違う。
アニメやカクヨムで色々研究した自分は昔の自分と違う。
変わったんだ、今の自分なら。
伝えたいことは決めた。
そして活動を開始しました。
深夜にッッッ!!!!!
長々と自分のクソつまんない話を書いちゃいましたね(校長先生か)。
まぁ、読まなくてもよかったんですけどね。
こんなかんじで深夜テンションで始まった僕の活動、どうかよろしくお願いします!