『英雄の相棒』 第87話 シーンビジュアル
魔物のサイズ比較スケッチ三枚。
スケッチ内の後ろの柵は、もっと高いものと想像してください。
あと、伸びてるのは樹のほうだけです。
この比較により、
成長している×倒した魔物の瘴気霧散=吸収強化構造の予測
をした、という場面ですね。
これは、周辺に霧散する瘴気がないと観測できない現象です。
運営側が、この特性を認識していなくても、無理はありません。
が、誤算は誤算。
ギリギリ、削りきって勝てそうだった戦況が、いつか逆転する構図が見えてくる。
慌てるターンです。
