はじめまして。
拙作を読もうとしてくれる方、読んでくださった方。
全ての方にありがとうございます。
「師弟ですが同級生です。」は創作リハビリ目的で作成しております。
そして、実験的にAIさんを補助利用してみました。
利用範囲に関して、実際にAIさんに聞いてみたのを要約してみました。
【AI補助利用の範囲】
・文章のブラッシュアップに関わる読みやすさの提案
・名詞・用語・タイトル・キャッチコピー・紹介文の提案
・「ここを削ると良い」「ここを強調すると良い」といった校正者・編集者的なフィードバック
・「編集・壁打ち・推敲補助」
※第一話執筆時点。
第一話ですでにここ削った方が良いとかの提案なんて全力で抗ってます。
結局書きたいままに書いてますね。
作者はもともと生成AI否定派です。
しかしながら、リハビリしたいという気持ち、なのになかなか前に書き進めないジレンマに悩む過程でAIさんの使い方を周りから学んで、適度な距離感で使ってみてみるかと考えを少し変えてみました。
設定・プロット・本文は作者がひねりだしたもの、自分の作品であると言えるラインは崩さずに。補助として、鼓舞してくれる存在として、実験的に「師弟ですが同級生です。」で使用してみます。