2026年になってからドバドバと短編を垂れ流しています。
【放課後にピアノを弾いていたのは誰?】この推理ゲームには『告白』という罰ゲームが待っています。
→ 2026年第1号。ほとんど読まれていないし反応もすごく悪い。書くのは大変だったので残念…。
強すぎたドラゴンは地の底から世界の終わりを見届ける
→ 2026年第2号。ネタ出しだけは去年にしていました。自信作だけど、1万文字に収まらず捨てているネタもあるし、短編で書くものじゃなかったかも……と後悔。
【3分で読める短編ホラー】後部座席のゴスロリ女
→ 2026年第3号。ホラー短編はすぐにネタが浮かぶ。一番向いているのはホラーなのかなぁ。でも本当に怖いものは書けない。
100億年後の宇宙の片隅でお嬢様は愛を叫ぶ
→ 2026年第4号。ネタ出しだけはしていて、書いてから読み返してみると……反応が未知で怖い。短編ながら話数は多いので、みんなが途中で読むのをやめたら、よほど退屈だったんだなと思うことにします。
毎年思っているけど、そろそろジャンルを固定しないと手探りがずっと続いてしまう。