皆様、お久しぶりです。
再び小説を書き始めまして、執筆を重ねています「かえる」です。
タイトルの通りなのですが、
ふと何か読者の皆様と共通点を探したいなぁなんて思いまして、
つらつらと書き進めることにしました。
ただのブログとお思いくださいませ――――。
さて、私は「ハリーポッター」が好きです。
タイトルみたから知っているよなんて声も聞こえた気がします。
私のファンタジーを始め、非日常系を扱う作品を見ることが好きになった背景には、
この「ハリーポッター」が絶対的に入ってくると思ってます。
「ハリーポッター」という作品にのめり込んだ結果、
映画だと「ロードオブザリング」や「バックトゥーザフューチャー」、「レディプレイヤー1」などのファンタジー・SFにはまり、アニメだと「葬送のフリーレン」やディズニー作品、「ヴァイオレットエヴァーガーデン」、そして小説だと最近では「レーエンデ国物語」にはまり出すという怒濤の非日常好きになったわけです。
もちろんファンタジー・SFの世界観を見て広がりに驚嘆し憧れるという部分が好き要素の1つとしてはあるのですが、おそらく自分がずっとこういう系統が好きという理由には、フィクションの中のヒューマンドラマが自分の心を響かせるからだと思っています。
「ハリーポッター」がおそらく長年沢山の人に愛される理由にも、ぜったいありえない魔法の世界の話にもかかわらず、共感ができる人間的な感覚や感情が交じっているからとあくまで主観ではありますが感じます。
※数十年のファンの意見です。
そんな作品がかけたらいいなーなんて思いながら、
今日もカタカタと手を動かします――。
筋も軸もないただの雑談ですが、見ていただきありがとうございます。
何卒、引き続きよろしくお願いいたします。
かえる