よろしくお願いします。 2025 5/19 ジャンル問わず、創作していきます。 copyright(C)the memory 2045 Only what can be seen and touched. Only what cannot be seen or touched.
シュールなギャグや、少し不思議な物語を書いています。 風景や容姿などの細かな説明文はあえて最小限に。 「シンプルでテンポよく読めること」を何よりも重視しています。 読んだ方の脳内に、まるで映画やアニメのような「映像」がパッと浮かぶような、小気味よい文章を目指しています。 スキマ時間にぜひサクッと楽しんでいってください!
高校では文系コースに進んでいたはずなのに、 気付けば薬学部へ入学。 卒業後は製薬会社にて化学屋として生きていたが、 不意に現夫に拾われ結婚。 出産後は、ほそぼそと働くしがない薬局勤めのBBAです。 生き方自体がジャンルを超えてるためか、 創作のカテゴリも基本的にジャンル分け不能のものが多いです。 ただジャンル分けできなくても、 その状況下だと、人はどういう心理に陥るのか? を書いてみたいです。 その苦労や辛さを知っているだけに。 関係性メイン、心理描写メイン。 現在は、論文と創作の書き方の違いに悩み、勉強中です。 頭の使い方が全然違う感じ。 書き方の勉強に、 みなさんの創作を読ませていただいてます。 創作は、通勤と朝活の隙間時間にやってます。 (身内には内緒) 粗い点があるかもしれませんが、 ご指摘いただけたら嬉しいです。 カクヨムで連載が終了した創作は、 「小説家になろう」に置くことがあります。 ご了承ください。 近況ノートは基本的にふざけてます。 狂気じみたテンションが好きな方は、 創作はそっちのけで、冷やかしに来てください。笑
へんな名前ですが、干蛸(ひたこ)と申します。 じぶんの事を、いきいきしてなくて、だいぶ干からびてんなとおもったので。 ホラー小説をよむのが好きです。 小説はいろんなジャンルのものを読んでいます。 映画も好きです。
WEB小説家の桜田リコです。ジャンルにこだわらずに物語を書いています。読者の皆様がワクワクして、心が躍るようなお話を書けるようにがんばります。
オットト、オットト、オットセイ。 199X年に、暗黒大陸こと南大阪にて誕生し同地にて育つ。その後、小学生から20歳まで日記を書くが、めんどくせー、書くことねー、など1ヶ月に1行しか書かない雑な姿勢を見せる。小学生時に読み衝撃を受けた小説数選。ずっこけ三人組、風の歌を聴け、花子さんがきた、蹴りたい背中、宇宙人の宿題。 中高は大和川という名の国境を超えて市内の一貫校に進学するが中2病に感染する。学内では、他者や恋愛事情や学校生活など何事にも無気力、無関心。授業中や休み時間や、朝読書時ですら寝てる無キャラだが、陸上と水泳のみ速く球技が壊滅的に下手な人として過ごす。勉強は一切せず、赤点ばかりの成績表を貰うことが、イベントとして定着する。余りの勉強の出来なさに、学年トップクラスの成績を見せ付けて留年しかけるが無事に進級卒業し、大学受験もする。 その後、真の学問や己を知るために、大学入学時に南大阪へと帰還し文学部に入学。結果、何を学んでいたか聞かれても何一つ答えられない、適当で無気力で雑で根暗な文系大学生となる。 (第2外国語はインドネシア語を専攻。学外プログラムで、インドネシア旅行研修が開かれる。無気力な自分を変えるため、必ず参加しようと決意しエントリーシートと面接に取り組む。結果、エントリーシートに書いた内容の文章力と適当さと熱意の無さで、教授に驚愕され無事に不合格となる。授業については、2年で単位を習得が出来るにも関わらず単位を落とし、4年に渡り受講。生粋のインドネシアンとなる。 文学部のゼミには、面接以前の志望文の時点で内容の無さと、雑さと、文章の下手さで入れず。恥ずかしくて文芸部員と名乗らず。学生としては全く勉強せず。コミュ障を克服できず、徘徊と食う、飲む、寝る、ネットサーフィンに青春を捧げ、ニュータウンの田畑や団地や飲み屋街、梅田や難波や都心部、大阪全域の雑多で上品な町と酒に染まる。外国人の友人と頻繁に飲酒したりライブハウスやクラブに行ったり、友人が運転するバイクの後ろに乗り南大阪や関西圏をドライブする、1人で小説を書くために何度も旅に出るが旅先で1度も執筆せず初対面の方と飲み歩くなど、無キャラなりに大学生活を少し楽しむ。 在学中は、放送部と文芸サークルに所属する。自己表現が出来る写真部、軽音部、出版部、映画部などの部活に入りたいと思っていた。そんな時、同級生に部員が足らないから入部して小説でも書いてよ、と誘われたから軽いノリで適当な流れで入部。(放送部も同級生に誘われたから入部。放送部も幽霊部員) 小説を読まない、書かない、部室に来ないが飲み会や合宿は稀に来て存在を消しボソボソと悪霊のように話す、幽霊部員として部室の地縛霊となる。一方で卒業時に、全投稿作を読んみ続けた先輩から頂いた通り名は変態系努力家と、変態系狂人だった。 在学中に読み、特に衝撃を受けた作品は、限りなく透明に近いブルー、撲殺天使ドクロちゃん、トレインスポッティング、町で一番の美女、アメリカの鱒釣り、魔王っぽいの!など。 破滅派には、専門学生だった2016年よりモチ代名義で参加し、2020年に持野キナ子に改名。破滅した小説サイトや、文藝的な小説サイトと検索したら、破滅派を発見したため破滅派に参加。活動歴は少し長いが、全く活動しない幽霊会員として活動。ちなみに合評会には、後回しした結果、入会から約10年後の2025年に初参加。 (当時に投稿した作品が、正確に掲載されてるか不安で何度か閲覧していた。結果、破滅派の週間ランキングで1位になり、編集部が選ぶ良かった作品に認定されてしまうという自意識過剰過ぎて恥ずかしく情けない過去を持つ) 2020年からはコロナで暇になり、自己表現をしたいと思う。you tuberかvtuberか、再び小説を書こうと悩んでいたところ、元文サ部員がカクヨムで活動していたことを思い出し、カクヨムにて活動することを決意。(自主企画の存在、作風の多用性や会員の多さ、読まれやすさ、以前に入会しようと悩んだ末、入会しなかったのも所属理由の1つである) カクヨムに忍び込むが、活動をしない幽霊会員となる。結果、ポルターガイスト化して全国から霊能力者を呼び寄せ、私を成仏させる1人をトーナメントで選ぶための天下一霊能力者暗黒武術会が東京ドームの地下で開催される。トーナメントを飲酒しながら傍観し、なんか命を狙われて大変だなー、でもそんなことより地ビール美味しいな……と思っていたのは青春の思い出である。 その後、国家資格を習得し、専門職として空気が抜けた風船のように死んだ魚の目をして大阪にて働くが、職場でも家庭でも出来ることがなく現代の怪異化する寸前である。本職について熱く真剣に語るとしたら、職場近くのうどん屋が美味しいこと。 自慢出来ることは、仕事が出来ないが無断欠勤がないこと。前科がないこと。職質された経験が少ない、新聞に載った経験がない、持病がない、いつもしんどそうだが体力が少しある、帰宅したら手を洗う、ご飯を結構食べて好き嫌いがレバーとツナくらいしかないこと。 最も尊敬するクリエイターは相原コージ氏で、最も好きな漫画はムジナ。 好きなSLAM DUNKの試合は山王戦で、最後のハイタッチシーンが大好き。 最も好きなミュージシャンは、ビートルズとクイーン。 得意な執筆ジャンルは無い。好きな小説ジャンルは、現代ドラマ、現代ファンタジー、ホラー、SF(理屈っぽくない作品。理系過ぎなのは苦手) 挑戦したい作品は、王道でポップで明るい青春物やラブコメ、異世界物、ノワール、児童文学。 特技はダラダラする、ネットサーフィン。 性格は適当。 好きなアニソンは、持ってけ!セーラー服。 最後に声を大にして主張したいこと……。 好きなカニ発表ドラゴン、①タラバガニ、②ノコギリガザミ、③ズワイガニ。 不束者ですが、よろしくお願いいたします。
北海道出身のAI活用型アーティスト。 アーティスト名は、昔吸っていたタバコの銘柄と、なんとなく選んだ数字から。 ー楽譜も読めず、楽器も弾けず、歌も上手くないー それでも「自分が関わった作品を世に送り出してみたい」という思いから、AI技術を活用した表現活動をスタート。 作詞や小説はChatGPTとの対話を通じて構想を膨らませ、自分の言葉に置き換えながら全体を編集している。 曲やボーカル、イラスト制作にもAIを取り入れている。 2024年10月24日、1stシングル『漂う星のように』をYouTubeに投稿し、活動を本格始動。 表現を諦めていた自分が、AIを活用することで「作品を世に送りだせた」ように、同じように“表現を諦めている誰か” にとって、JACKPOT031の活動が「表現するきっかけ」となれば、と思い日々活動している。
過去に身近な人々が実際に体験した「勘違いコメディ」「伏線回収」「どんでん返し」「衝撃ミステリー」などをメインテーマとして、物語を紹介していきます。 ただし最近はサブテーマとして、様々な「雑学ラブコメ」などを中心に、実話だけにとらわれない「フィクション」の物語もお届けし始めました。 ノンフィクションではプライバシー保護のため、基本的に名前のない2人による会話文だけの形式にしています。「あとはみなさまのご想像におまかせ」するスタイルです。 ・メインテーマ:ノンフィクション 主にアメリカ在住の日本語話者の間で起きたミステリーやコメディです。「伝説の失踪事件~リラックマーズがクロマックマだった~」シリーズは、当事者たちが話した内容に基づいて、できる限りそのまま再現しています。 ・サブテーマ:フィクション 最近はノンフィクションを参考にして、自由に想像しやすい物語を作っています。実在の人物や団体とは一切関係がありません。複数の解釈が生まれるように、2人による会話劇にしています。
ROM専
カクヨム運営公式アカウントです。