物語を書く理由は、自分の中にある静かな問いや感情に応えるためです。誰かの声ではなく、自分の声に従って書いています。 書き続ける理由はいつもそばにありますが、書くのをやめる理由は見当たりません。 ただ、現実がつらいときには、少しだけ立ち止まることもあるかもしれません。
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