乾寛(いぬい ひろし)と言います。 読み専でしたが私も書いてみることにしました。今は王道ファンタジー小説を書いています。 面白いと思っていただけたら☆、♡よろしくお願いします。 フォローしていたただいた方にはフォローを返します。
はじめまして、夜明快祁(よあけ かいき)と申します。 2025年7月31日から活動再開いたしました。 いつも拙作を読んで下さり、ありがとうございます。 サポーター登録感謝いたします!
皆さん、初めまして、こんにちは。 夏井涼と申します。 ただいま連載中の「職員室転移」は、処女作のくせにいきなり長編となっております。 第一部は既に執筆完了し、第二部に着手しています。 少しでも多くの方に読んでいただければ、望外の喜びです。 どうぞよろしくお願いいたします。
初めまして、燈乃つんです!獣耳と尻尾のある女の子が大好きです!!なので自分が書く小説は、ジャンル問わずそういう女の子が出てくると思ってください!! もふもふ!もふもふぅぅぅ!!
暇つぶしに書いていますが、これがなかなかに面白いものですね! 書きたいものに詳しくなろうとすると、雑学が増えて楽しいです。同じ活動をしている人たちはきっとわかってくれるはず・・・。 異世界ファンタジーを書いていますが、かなり鬱展開が好きな部分があってハッピーエンドが書けないのが悩みです。 ぜひ一度読んでみてください~
普段は深く静かに潜航。 たまに浮上してもすぐに急速潜航。 サブマリン作家です。
読み専中年です。 主にファンタジー中心によんでいますが、いろんな所にお邪魔してます、宜しくです^_^
日本人です
これまでエブリスタでも公開していましたが他にも作品が増え始めたのでこちらでもよろしくお願いします。
生涯新人… 年食った新人です 関西人
鬼容 章(きもりあきら)。 創作サバイバー。 秋田県に住んでいます。 創作活動は色々とやっています! 好きな小説ジャンルは、現代<日常、SF、青春>や歴史系です。 ブログやweb小説サイト(エブリスタ、小説家になろう、NOVELDAYS)で発表してますので、興味を持っていただけましたら、よろしくお願いします! ★無断転載禁止/Repost without permission is prohibited.★
こんにちは、南雲ぜんいちと申します。 最終話までのプロットを作ってから作品投稿をしています。話が面白い・続きが読みたいと思った方はフォローや☆をいただけると嬉しいです。 応援・感想コメントも読ませていただいてますので、是非是非お願いします。 皆様の人生に幸あらんことを。 以上、南雲のプロフィールでした。
文才は........ 閲覧専用でございます
はじめまして! 趣味で小説を書いています。 質問などありましたら気軽にコメントください。 近日ノートで返信します。 代表作はノートに書いていた物を書いています。 もう一つの方もよろしくお願いします。 あと、誤字報告お願いします。
小説家になろうで多少場数()を踏んできた読んできた読み専の卵です カクヨムでも読み専として頑張っていきたいです! ジャンルは何でもおkな貪食個体です おすすめありましたら教えてくださいお願いします
よろしくお願いします。
趣味は自分探しとラーメン屋巡りです! 最近は体重が増えているので、ダイエットに勤しんでおります(汗)。
FC2ブログの「伝説の戦士たちよ」というブログを管理しているShellfieldという者です。 特撮ヒーロー番組、特にスーパー戦隊シリーズが好きで、1話1話の内容を詳しく分析したり、世界観や設定をまとめたりするのが好きです。 杉村升氏の脚本が好きで、特撮ヒーロー番組に限らず、杉村氏が手掛けた様々なシナリオなども分析しています。 そのような活動をしている内に、自分でも創作意欲が湧いて来て、色々と世界観や物語を考えていました。 そこでモチーフにしたのが、幼少期から好きだったファイナルファンタジーシリーズ(以下FFシリーズ)です。 Shellfieldの記憶にある最初のFFシリーズは、同じ地域に住んでいる7つくらい年の離れたお兄さんがプレイしていた『ファイナルファンタジーⅤ』(以下『FFⅤ』)です。 プレイしていた場面も良く覚えていて、タイクーンの隕石の近くでレナやガラフと出会った後、隠し宝箱を手に入れたりチョコボに乗ったりするような、そんな場面だったと思います。(オープニング直後の序盤です。) 私はまだ幼児くらいで画面を見ているだけだったのですが、ブラウン管の中に広がるそのワクワクする世界と美しい音楽を、今でも良く覚えています。(これが私のFFシリーズの原風景です。) その次に記憶があるFFシリーズは、2個上の従兄から借りた『ファイナルファンタジーⅥ』(以下『FFⅥ』)です。 これは私自身が最初にプレイしたFFシリーズでもあり、FFシリーズの面白さに気付いた作品になります。 これを皮切りに、私はFFシリーズの他の作品にも興味が芽生え、自分でも『FFⅥ』や『FFⅤ』を買ってもらい、夢中になってプレイする事になります。 この2作品をプレイする中で、同じFFシリーズでも異なる所や似ている所、進化した所などに気付く事ができ、FFシリーズの深みにハマっていきました。 NTT出版の攻略本や『ファイナルファンタジー大全集 上巻』などを買ってもらい、プレイした事のない作品でも「想像して楽しむ」という面白さをここで味わう事になります。 従兄から『ファイナルファンタジーⅣ』(以下『FFⅣ』)を借りてプレイしたり、外伝作品である『ファイナルファンタジーUSA ミスティッククエスト』をプレイしているのを見たり、レンタルビデオ屋で『ファイナルファンタジー』(OVA)を借りたりしたのも、この時期でした。 そんな中で発売された『ファイナルファンタジーⅦ』で、私はFFシリーズの凄さを知る事になります。 プレイする前からガチャのカードなどで期待したり、同い年の従弟が持っているのに憧れたりしていた事もあり、かなりワクワクさせられた作品でした。 ハードがスーパーファミコンからプレイステーションに変わり、CDがソフトになっている事や、メモリーカードを使ってセーブする事にも、少し大人っぽいカッコ良さを感じました。 私が一番やり込んだ作品としては、小学4年生の建国記念の日に発売された『ファイナルファンタジーⅧ』です。(予約で購入した最初で最後の作品でもあります。) 発売前からゲーム雑誌などを読んで期待していた事もあり、斬新なシステムもすんなり受け入れられてプレイする事ができました。 しかし、クリアした後の寂しさ(発売前や発売直後のようなワクワク感が消えてしまう感覚)を感じるようになったのも、この作品からです。 『ファイナルファンタジーⅨ』は発売前にあまり期待していなかったのですが、同級生がプレイしているのを見て面白そうだと思い、借りたり購入したりしてプレイした覚えがあります。 中学生になった頃の不安な時期にプレイした事もあり、主人公の前向きさに励まされた作品でもあります。 その後、ワンダースワンカラーで『ファイナルファンタジー』(以下『FFⅠ』)のリメイクや『ファイナルファンタジーⅡ』(以下『FFⅡ』)のリメイクもプレイして、中学1年生の年末にクリアした記憶があります。 ワンダースワンカラーのような携帯ゲーム機で『FFⅤ』や『FFⅥ』のようなグラフィックのFFシリーズを楽しめるのは、当時の自分にはかなり画期的でした。 『ファイナルファンタジーⅩ』以降のナンバリング作品は購入しておらず、部活で忙しくなった事もあって、しばらくはFFシリーズから離れた生活を送る事になります。 しかし、高校生になってから携帯アプリ版の『FFⅠ』や『FFⅡ』をプレイしたり、携帯サイトでFFシリーズの着メロなどを集めたりしている内に、まだ触れた事のない『ファイナルファンタジーⅢ』(以下『FFⅢ』)をプレイしたい欲が生まれて来ます。 そして、高校2年生の冬にBOOKOFFでオリジナルの『FFⅢ』を購入してプレイしていた頃に、ふと手にしたゲーム雑誌に『FFⅢ』のリメイクがニンテンドーDSで発売される事が発表されており、再びFFシリーズの「現在」を追い掛けるようになりました。 『FFⅢ』のリメイク版の後は、ゲームボーイアドバンス版の『FFⅤ』と『FFⅥ』、『FFⅣ』のリメイク版、外伝作品である『ファイナルファンタジーレジェンズ』と『ファイナルファンタジーレジェンズⅡ』をクリアまでプレイしましたが、それ以外のFFシリーズは、自分でプレイするよりも動画を見て内容を確認する事が多くなりました。 確認した作品は膨大すぎるので省略しますが、ゲームだけでなくDVDや小説なども色々とチェックし、FFシリーズに浸る日々が続いています。 そのため、過去作品でも自分の中では現在進行形で存在しており、それが『FF戦隊ライトレンジャー』の創作にも影響を与えています。 スーパー戦隊シリーズにも様々な思い出や思い入れがありますが、長くなってしまったので割愛します。 スーパー戦隊シリーズもFFシリーズと同様、過去作品でも自分の中で現在進行形で存在しており、それが『FF戦隊ライトレンジャー』の創作にも影響を与えています。 これら2つのシリーズへのリスペクトと愛をオリジナル作品としてまとめたのが、『FF戦隊ライトレンジャー』です。 両シリーズを知っている人はより深く楽しめますが、そうでない人でも楽しめる作品になっています。是非チェックしてみてください。