初めまして。
ラ・ブティック・ド・ドゥスールー優しいお菓子の店ー
を本日から隔週更新開始いたしました。
私はいつも小説書く時、どこかのこと(私自身が経験したこと、行った場所)をモデルにして、フィクション小説として書くようにしております。
今回の
この話のお店のモデルは、某有名なお菓子屋さんです。
チョコレートがとっても美味しいです。
この話の舞台は、
とある時代の東京。
渋谷区のどこか。
和洋折衷の白い二階建ての店がある。
そこには
現代生き、寂しくしている人々に神様が、お菓子の店を開く。
そのお店で働く神様たちとその神様に出逢う人々の物語になります。
久しぶりに書いているため書き方が変だったりおかしなところがあると思いますが、どうぞ、暖かい目で見てくださいますと有難いです。
以上、坂綺知永でした。