お越し下さりありがとうございます。
先日、板野かもさま主催企画『匿名アンソロジー・花と百合』に参加させていただきました。
・企画URL
https://kakuyomu.jp/works/2912051596654046802
・作品URL
【020】花びらの舞う頃に
https://kakuyomu.jp/works/2912051596654046802/episodes/2912051597657946916
たくさんの方に読んでいただき、とても嬉しく思います!!
ただ、仕様によりコメントへのお返事が作品ページからは行うことができません。
そのためこちらから失礼いたします。
※2026.5.12時点
以降は気付き次第追記いたします
🌸右中桂示さま
ほっこりしていただけてなによりです。闘病生活は辛いものです…。子供にとって支えになるのは親以外だとやっぱり友達かな?と思い、書きました。
https://kakuyomu.jp/users/miginaka
🌸葉月さま
何となく感じ取っていたと思います。治ったからこそ会えなくなってしまいましたが、『さくら』に会った子たちはきっとまた会いたいと願っています。主人公は時々『さくら』の存在を感じながら前を向き続けることでしょう。
https://kakuyomu.jp/users/confeit0
🌸Edyさま
あえて作中で明言はしませんでした。読者さまにご想像いたはだけたらなと思います。『さくら』は本当に優しい存在でした。『私』も今後どんどん子供たちを癒し、治療していくことでしょう。
https://kakuyomu.jp/users/wizmina
🌸M・A・J・Oさま
難病を治療するには遠くの病院に一人で
入院しなければならないこともあります。
離れているだけで不安なのに、親にできることはほとんどありません。子供の前ではせめて笑顔で…。それでも子供って気づいてしまうのですよね。『さくら』も一年中いるわけではありませんから…。主人公はその分、『さくら』のいない間も頑張ってくれることでしょう。
https://kakuyomu.jp/users/miku_kura
🌸薮坂さま
勝てました…! 入院中はとても心細いものです。誰かがそばにいてくれるだけで心が救われるのではないか、と思いました。次に繋げられるよう『私』も頑張っていくことでしょう。
https://kakuyomu.jp/users/yabusaka
🌸壁ドン水槽さま
卒業の意味に気づいてくださりありがとうございます。難病の子どもたちが入院している病院…。卒業はとても喜ばしいことでした。より多くの子どもたちを卒業させてあげられるよう、主人公は頑張っていきます。
https://kakuyomu.jp/users/Relioxon30
🌸朔良 海雪さま
見えないけれど、私は不思議な存在はあると思っています。両親と離れて心細い中、短い間であっても大きな支えとなってくれた『さくら』。その時の気持を子どもたちはきっと覚えています。その気持は卒業したあとも大きな支えとなると思います。
https://kakuyomu.jp/users/sAkurA_undeAd
🌸北峰さま
会えなくなってしまったのは寂しいけれど、「もう必要なくなった」「次に進むことができるようになった」ということでもあります。これからもそれぞれの役割で支えていくことで、その背中をまたきっと違う子が見ていてくれていると思います。
https://kakuyomu.jp/users/ktmn
🌸小日向ひなたさま
『さくら』を希望としてくださってありがとうございます。『私』もきっとこれから多くの子どもたちの希望として、活躍してくれることでしょう。
https://kakuyomu.jp/users/tamagoprin
🌸YTさま
必要だとわかっていても、治療を見守るのは辛いですよね。それでも一番頑張っているのは本人です。そんな子どもたちの支えがあれば良いな、と思いました。
https://kakuyomu.jp/users/hyt-0107
たくさんのコメントありがとうございました!!
主催の板野かもさま。
企画から編集まで大変な作業だったと思います。
そんな中、誤字等にも気を配っていただきとても助かりました。
素晴らしい企画をありがとうございました!
https://kakuyomu.jp/users/itano_or_banno
🌸
花…とテーマを考えた時に、季節も相まって真っ先に桜が思い浮かびました。
そこからは不思議と『さくら』というキャラクターが浮かびました。
『さくら』の柔らかい笑みは、どんな思いなのだろう? 誰に向けたものだろう?
そうしてできたお話になります。
『さくら』の正体は実は決めてあります。
ですが、あえて明かしません。
皆様の心の中にきっと…😌🌸
まだまだ物書きとして駆け出しですが、少しずつ修行して、より良い作品を書いていけたらと思います。
お読みいただき、本当に本当にありがとうございました!!