云年ぶりに創作活動を再開しました。 今からでも遅いことはないと信じ、頑張ります。 ★、レビュー、♡、コメント、フォローなど、本当にありがとうございます! 日々の励みにしております。 読むのも好きなので、色々なジャンルの作品を読ませてもらっています。 ただ、カクヨムの使い方やお作法がいまいちわからない……。 粗相がありましたら申し訳ありません……。
こんな世界が本当にあったなら―― そんな願いを、物語にして届けています。 読後、少しだけ世界の見え方が変わる物語を目指しています。投稿頻度にばらつきがあります。 物語の構成や表現を磨き上げるため、AIを執筆パートナーとして活用しています。プロットや世界観は自ら構築し、AIの肉付けや推敲を借りることで、より読み応えのあるエンターテインメントを目指しています。
短歌や詩を考えていて、リズムに言葉が追いつくと、自分なりに満足行く作品が出来たなと感じます。 どんな感想でもいいのでコメント頂ければ嬉しいです。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
今年から中学3年生です! 好きな事はゲームとアニメ、仮面ライダーなどを観ることです。 特にアニメは呪術廻戦や銀魂が好きです! 仮面ライダーはエグゼイドが好きです! 投稿頻度は少ないですが、ぼちぼち更新していく予定です!どうもよろしくお願いします!
修道女・シスター大好き人間です。よろしくお願いします
ふじおかや、と言います🌙
自己紹介:無為(MUI)と申します。 小説を投稿するのはこれが初めてですが、物語を作るのは大好きで、誰も訪れない秘境ブログとかでひっそりと生息しておりました。 もちろん、読むのも大好きですので、皆様の作品世界にもお邪魔させて頂きます。 なんか来てるな、くらいに思って下さいまし。 冒険者ジュードの人生の旅路「ザエッダの弓手」を執筆中。 時の流れとともに変わりゆく人々、そして変わらない志を、一話完結の短編形式で綴ります。 更新は不定期。 私自身の歩みに合わせ、更新は不定期でゆっくりとしたものです。 旅の途中でふと見つけた古い回顧録を捲るように、時折のぞきに来ていただければ幸いです。
誰かの朝、誰かの夜。 すれ違う時間の中に、物語はひっそりと立ち上がる。 喜びや痛みが言葉になる前の、かすかな瞬間をすくい取るように… これは、世界のどこかで息づく人々の、小さな「場面(シーン)」の記録です。 どうぞ、応援をよろしくお願いします🙇 by-魚住 陸 Riku Uozumi
書けるだけ 書いていきたい 読んでいただきありがとうございます。 そのひとときが楽しいものでありますように。
色々書こうと思っているカクヨムの新参者、つまりはへっぽこです。今はローファンタジー書いてますが、そのうち異世界ものとか恋愛ものとかも書きたいかも〜
はじめまして。 「感情って、本当に必要なのか」 そんなテーマを軸に、 ホラーと異世界を混ぜた物語を書いています。 怖いだけじゃなく、 どこかに温かさや希望が残る話が好きです。 キャラクター同士の会話や関係性を大事にしながら、 少しずつ世界を広げています。 まだ始まったばかりの物語ですが、 最後まで見届けてもらえたら嬉しいです。
異世界ファンタジー×恋愛を軸に、関係性の積み重ねで読ませる物語を執筆しています。 一話1000~3000字の連載スタイルで、これまでに複数作品を完結。 派手な展開よりも、じんわりと心に残る絆や覚悟を描くのが持ち味です。 現在はエンターブレインのコンテスト用の作品とピッコマノベルズ大賞用の作品を投稿中です。 2026/3/31 カクヨムコン11中間通過しました(/・ω・)/
異世界ものの連載はじめてみました! 異世界複製錬金術師 活動を応援してくれると嬉しいです☺️ また同志は応援してます いつかイラストとかアイコンとか書いてもらえるくらいになるのが夢 会社員なので応援コメント、レビューへの返信は遅くなることがありますm(*_ _)m
お越しくださりありがとうございます(^^) 趣味で自由気ままに小説を書いています。心が揺れる恋愛、歴史、ヒーロー、BL、ファンタジーなど現実世界の作品を執筆。 (受賞歴など) ・ネオページ「第4回テーマ短編プチコンテスト(恋愛・背徳)」でネオ猫賞を受賞。 ・ネオページ「第1回書き出しコンテスト」一次選考通過(最終選考)。 ・カクヨムコン読者選考通過(累計)……長編1作品、短編5作品 ・Caita月例賞最終選考 ・Caitaしまうま出版賞中間選考 自分も気分転換になるため、楽しみながら書いています。読んでいただけるととても嬉しいです。 ※本サイトに掲載している全ての作品において、無断転載、無断使用、AI学習を一切禁止します。 Unauthorized reproduction and AI learning of all my works posted on this site is strictly prohibited.
灰に覆われた世界の話。 本編「Emberveil」制作中 短編を先行公開中 挿絵・ビジュアルはXにて @nea_and_aria
読んでいるときはドキドキワクワクで楽しくスラスラ読めて、ラストの読後感は晴れ晴れと楽しいものを……そんな小説を書きたいと願っています。 着想や描写のために、お出かけした取材体験や読んだ本についてもエッセイを書いています。
頭に浮かぶ創造たちが 文字として産声をあげるのは とても楽しいものですね!
こんにちは、cross-keiです。お読みいただきありがとうございます。 「心」をテーマに、温かく切ないSF・ファンタジー作品を執筆しています。 読了後に少しだけ世界が優しく見えるような、そんな物語を自身のプロットとキャラクターでお届けします。 ■執筆スタイルについて 物語をより深く魅力的なものにするため、アイデア出しや推敲のサポートとしてAIを補助的に活用しています。 また、作品イメージを正確にお伝えするため、挿絵等に画像生成AIを使用する場合があります。 もちろん、物語の核や最終的な品質管理はすべて私自身の手で行っております。 カクヨムのガイドラインに則り、該当作品には「AI生成テキスト(一部使用)」のタグを設定済みです。 最新情報はX(旧Twitter)でも発信中です。お気軽にフォローしてください。
『彼女の』シリーズは、一つの世界ではありません。別々の物語が「人はどこで生き、どう繋がるのか」 という問いへ向かい、気付けば一枚の地図になっていました。その先に何があるのか、私もまだ知りません。だから、もう少し旅を続けます。 ――『彼女の』シリーズ世界観地図―― Xの固定ポストをご参照ください。 https://x.com/KEI67266073
「かや」と読みます。がんばる男の子を輩出する人。 / 痛みのある日常と再構築をいろんな温度感で書く。 / 分かりにくいカタルシスが好物。 現在連載中の 「サボり魔が【雨恐怖症】なせいで距離感バグった話」 はライトめ。恐怖症系初心者にも楽しんでいただけます。 もっとドロドロした話も投稿したい。
読んでくださる方の心に、何か残せたら嬉しいです。
楽しくて軽く読めるお話が書きたいです。 ミステリーが好きなのでミステリー(広い意味で)が多めになると思います。 ホラーも書きます。 好きな作家(順不同):アガサ・クリスティー、宮部みゆき、米沢穂信、貴志祐介、他たくさん。 漫画のミステリー作品なら、「Q.E.D~証明終了」「虚構推理」「金田一少年の事件簿」「白暮のクロニクル」などが好きです。
異世界ファンタジーやホラーやミステリーが大好きです! 代表作の「観測者の断罪回路(ログ・データ)──狂気少女を再定義せよ」こちらをぜひ読んでみてください(*'▽')!
中の人はアイドルと特撮にちょっと詳しい商業作家。板野かもはWEB用の別名義。 カクヨムでは2017年1月から2020年1月まで活動し、何度か頂いた書籍化の話が全てポシャるという数奇な体験を経て退会。2021年10月、過去作品の再公開のため再登録。 この名義での創作はもう行っていませんが、過去作品に反応を頂けると喜びます。
京都を歩きながら、物語や短歌、気ままにイラストを書いています⛩️ noteでも創作しているので、 よければ覗いてもらえると嬉しいです。
コメント残すの大好き人間。 カクよりヨム比率高めです。 カクは雰囲気、映像、を重視。 余白、余韻多め…のつもりです。 ヨムは特に青春恋愛小説が好きです! ミステリー、ヒューマンドラマ系も読みます! 伏線と哲学系ワード…あればあるほど良き。 言葉遊びも好きです。自分では思いつかないけど。
・小説初挑戦 ・なんか格好いい必殺技が出てくるやつが大好きです。
今のところ読み専門やめました! 読む方は ジャンルは何でもござれですが、基本笑える作品のほうが好みかもしれない。 純愛百合BLえとせとら……胸糞グロ以外は美味しくいただけます。 (胸糞グロは読み飽きちゃったんだよねぇ。) 書く方はなんでもござれのごった煮ファンタジー群像劇を書いています。
みんな、何かに執着している。 それが光なのか。 それとも闇なのか。 ジャンルはバラバラですが、 キャラクターの欲を描くのが好きな作家のようです。 そんな物語。 楽しんでいただけたら幸いです。
はじめまして! プロフィールをご覧いただきありがとうございます。 少しでも興味を持っていただけてとても嬉しいです。 主に「歴史もの」を好んで書いています。 ですが歴史に限らず、ファンタジー、コメディ、異世界転生、さらには乙女チックな物語まで、ジャンルを問わずとにかく「面白い!」を追求して執筆しています。 将来の夢は大きく「印税生活」 その大きな夢の実現に向けて、日々物語作りを勉強中です。 少しでも気になった方は、ぜひ一度作品を覗いてみてください。よろしくお願いします!
ラーメンと株式投資が好きです。 作品もあんまり見ないジャンル を作ろうと日々執筆中です ちょっと変わっていると言われる ことはあります 軽い発達障害があります 代表作は 【発達カフェでラブストーリーが始まるなんて聞いてない!?】です 発達障害がありながら、婚活するのは大変だけど、カフェの仲間に支えられながら成長していくお話です よろしくお願いします xでは、気になった事を書いています
本を読むのは前から好きでした。 でも、自分が書くとは思わなかった。 そんな日が、突然きて、今とても楽しいです。
ファンタジー全般が大好きなサラマンダー(水)。 ファンタジーが書きたくてやり始めました! 名前の由来は水とパレードを和風に。 Everyone has creativity and imagination.
コスプレイヤーを目指す新進気鋭の謎の大学生は今宵、小説を書かせていただきます! 趣味はウマ娘、その話ができればちょっぴりうれしいです! 気軽にアドバイスしていただけると嬉しいです 持ち歌はさよならエレジー 就活嫌々期なので現実逃避します 好きなアニメは【陰の実力者になりたくて】【ようこそ実力至上主義の教室へ】などです!
頭の中で見えた情景を、追って執筆しています。
thirsty .といいます。 音楽、服、映画——好きなものを、そのまま物語に落とし込んでいます。 日常の中で拾った“音”や“色”や“匂い”が、 気づけば少しだけ非日常に変わっていく——そんな話を書いています。 雨の匂い、古着の手触り、レコードの針が落ちる瞬間。 その一つひとつが、やがて取り返しのつかない物語に変わっていく。 少し不思議で、少し現実からズレた世界が好きな方へ。 『アンダーウッド 極楽鳥と黒い花』、『materialー隕石売りと銀の箱ー』完結済。 現在『moon bridgeの朝は、やけに騒がしい』、『タイロッケンと四月の断片』連載中。 時々、詩も投稿しています。 映画のワンシーンのように、静かに、でも確かに心に残る物語を目指しています。