毎日の小説の更新、楽しみながら頑張っております。
ただ、まあ、なんというか……
私の小説は設定がばがばなんですよね。
プロット作っている時はこれで完璧とか思っていたりいなかったり。
まあ完ぺきとは言わないまでもそれなりとは思っていたりします。
そして新作もやはりというか予想通りというか、たくさんの設定についての指摘を受けています。
12月からの新作)
辺境伯貴族家の息子、魔道具修理で無双し王女をも救う
https://kakuyomu.jp/works/822139838755151476一番多いのは年齢の設定ですね。さすがに3歳でこれはあり得ないでしょうという指摘が多い。
まあ言われてみればというか、書いていて不自然だとは思いつつ進めてしまいました。
もしかしたら今後、修正入れるかもしれませんが、とりあえず進めることを優先する作者ゆえそのままになる可能性も。
今年一杯はとにかく更新することを最優先にする予定なので。
ということで設定がばがばの作者を、後方腕組みするぐらいのつもりで広い心でお許しいただければ幸いです。
(小説は2025年5月から書き始めたばかりなので、未熟な点は多いかと思います。その辺りは長い目で見ていただければ幸い)