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設定がばがば病

毎日の小説の更新、楽しみながら頑張っております。

ただ、まあ、なんというか……

私の小説は設定がばがばなんですよね。
プロット作っている時はこれで完璧とか思っていたりいなかったり。

まあ完ぺきとは言わないまでもそれなりとは思っていたりします。

そして新作もやはりというか予想通りというか、たくさんの設定についての指摘を受けています。

12月からの新作)
辺境伯貴族家の息子、魔道具修理で無双し王女をも救う
https://kakuyomu.jp/works/822139838755151476


一番多いのは年齢の設定ですね。さすがに3歳でこれはあり得ないでしょうという指摘が多い。

まあ言われてみればというか、書いていて不自然だとは思いつつ進めてしまいました。

もしかしたら今後、修正入れるかもしれませんが、とりあえず進めることを優先する作者ゆえそのままになる可能性も。
今年一杯はとにかく更新することを最優先にする予定なので。

ということで設定がばがばの作者を、後方腕組みするぐらいのつもりで広い心でお許しいただければ幸いです。

(小説は2025年5月から書き始めたばかりなので、未熟な点は多いかと思います。その辺りは長い目で見ていただければ幸い)

9件のコメント

  • プロットに関しては練りに練って書かれる方もいますし、プロット無しでその場の勢い、思いつきで書かれる方も沢山居られます。作者様の言うとうり更新を優先し、後から修正もありかと思います。なんなら後から修正版、完全版という形で別作でリソースもザラにありますし、好きなように楽しく書いて下さい!
  • 転生者設定なので、3歳でもありかと、大人たちが、そのまま騙されているふりをして現状の把握をしてもう少し大きくなってから問い詰めるのかなと。
    まあたぶん今回のことで、そろそろばれそうですが・・・
  • まぁ魔法もあるファンタジー世界のお話ですし脳やらの発達は現実よりも圧倒的に早い、と勝手に妄想しつつ読ませて貰ってますので作者様のお好きなように…そのまま楽しませて貰います
  • この世界ではこうなんだよ!
    地球の常識で語るな!

    でいいんじゃないかな。
    まぁそれなら他のモブキャラもそうしなきゃいけなくなるけどw
  • #第44話「王女様との初対面」
    >しかも俺は王女様の婚約者候補のうちの1人らしい。げげげ、とんでもない話だ。
    >ただ、困ったことだが救いもある。それは公爵家の子息2人が圧倒的にリードしているらしいということ。

    #第55話「三つ目の秘密」
    >「現実には、子爵家の二人が圧倒的にリードしています。財力も家柄も地位、名声全てにおいてレオンのいる辺境伯は負けています。

    #第55話は、「子爵家の二人」ではなく「公爵家の子息2人」だと思います。
    このままでは、「子爵」が「辺境伯」より「家柄が上位」になりませんか。
    「設定がばがば病」が発症しているのでしょうか。
  • 魔法の詠唱や魔法をソフトウエアの類推で改良するお話はたくさんありますが、回路の知識を使うお話は(私の知る限りでは)初めてです。回路エンジニアよりもソフトウエアエンジニアの絶対数が多いからでしょうが、私も回路をかじった人間としてうれしく思います。現在のところアナログ回路が主体のようですが、デジタル回路もPICやシーケンサ程度のものは出てきてほしいです。
  • 面白いからあとからみんなの年齢ガクッと上げるか
    幼い頃から教育だけは厳しいとか入れとけばなんとかならんかな?

    タダで読ませてもらってる立場なのにどこがこうとか完璧求めたらあかんよね〜

    書籍化するときは流石におねがいしゃす
  • 更新頻度が高いことは何よりも尊ばれるべきで、些事に囚われてはいけないと思います。
  • Web上は仮で書籍化される様な時に纏まってれば大丈夫だど思いますよ😄
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