小説と全く関係ない話ですが私は食パンを良く買います。
そして購入時に枚数間違いをすることが多い。他の商品とかで間違うことはほとんどないのですがどうにも食パンは間違えることが多い。
理由は不明。
つい先日も食パンの枚数が少ない!誰か勝手に食べたのか?と思ってよくよく見たらいつもと違う枚数のものを購入していたことに気付きました。
食べてしばらくするまで気が付かないというびっくり展開。
そして今日も間違って買ってきてしまった。
今回は食べる前に気が付いたので前回よりはかなりましではあるのですけどね。
パッケージの色からして違うし間違える要素ないのに何故なのだろう?本当に不思議です。
まあドジだからというだけの話なんですけど
何かこういう日常を小説のネタにできないかな?