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筆が乗る時、乗らない時

筆が乗る時、乗らない時みたいな話をどこかで見たような気がします。

その時にはなんとも思わなかったけど小説書くようになって実感。

書ける時は1時間ぐらいでぱっと1話書けたりするけど、進まない時は辛い。3日ぐらい頑張っても1話も進まないことも多々あります。この差は何なのだろう?と不思議に思います。

早い時には数行単位で文章が出てくるのだけど、遅い時は1行さえも出てこない。出てきてもいろいろと違和感が出て先に進めない。

小説、創作活動はやはり難しいと実感する今日この頃です。



そして私の原点ってやっぱり読者側なんですよね。どうしても読者視点で考えます。

読者歴が長い私としては好きな小説がへたって途中で止まってしまうのが一番寂しかったので……いろいいろな問題はあるけど、まずは継続重視。なんとか頑張っていきます!


あとこれは小説書くようになって思ったことですが、やはりフォロー、★、感想などは勇気をもらえるので可能な範囲でしていただけると嬉しいですね。読者の時はテキトーでしたが。

あとギフトも凄く嬉しいですが負担になると思うのでそこは無理しないで欲しいところ。余っているからあげるねぐらいだと私の気持ち的にも楽です

あと意外とメンタルも弱めなので感想ではやさしく指摘いただければ嬉しいかもです。

4件のコメント

  • まめたろう さま

    コメント失礼いたします。
    私はつい最近からカクヨムで小説を書くようになった者ですが、お気持ちすごくわかります。

    私の場合、現在連載中の作品の今後の展開を考えるのは行き詰るのに、全く新しい新作の構想とかは捗って、そっちの下書きが進んでしまうことがあります。

  • 『転生貧乏家族』を毎回楽しく読ませていただいています。

    この近況ノートに書かれていることは、まったく同感で、悩んでいるのは自分だけじゃないんだなぁと思いました。

    私もカクヨムに拙い文章ながらいくつか異世界ファンタジー小説を投稿していますが、書けないときは何をどうしても書けません。

    カクヨムに投稿するようになってから、それまで読んでいた作品の作者様が『エタる』という表現をしていたのをまさしく自分の書いたもので実感するようになりました。

    コメントや☆やハートについて、そしてサポーター様からいただくギフトについても、まったく同感です。

    悩み事は多いのですが、なんとかやりくりして書き続けていくしかないなぁと思う今日このごろです。
  • >耳裏餃子様

    私もありますね。3作ぐらい控えの小説があります。そっちを考える方が楽しいことも多いです。

    でもへたらないようにしたいので何とか今の作品メインで頑張ります
  • >市ノ瀬茂樹さん

    ありがとうございます。

    やはり小説作る側は同じ悩みを持っているものなのですね。

    私だけではないと奮い立たせて頑張ります。
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