筆が乗る時、乗らない時みたいな話をどこかで見たような気がします。
その時にはなんとも思わなかったけど小説書くようになって実感。
書ける時は1時間ぐらいでぱっと1話書けたりするけど、進まない時は辛い。3日ぐらい頑張っても1話も進まないことも多々あります。この差は何なのだろう?と不思議に思います。
早い時には数行単位で文章が出てくるのだけど、遅い時は1行さえも出てこない。出てきてもいろいろと違和感が出て先に進めない。
小説、創作活動はやはり難しいと実感する今日この頃です。
そして私の原点ってやっぱり読者側なんですよね。どうしても読者視点で考えます。
読者歴が長い私としては好きな小説がへたって途中で止まってしまうのが一番寂しかったので……いろいいろな問題はあるけど、まずは継続重視。なんとか頑張っていきます!
あとこれは小説書くようになって思ったことですが、やはりフォロー、★、感想などは勇気をもらえるので可能な範囲でしていただけると嬉しいですね。読者の時はテキトーでしたが。
あとギフトも凄く嬉しいですが負担になると思うのでそこは無理しないで欲しいところ。余っているからあげるねぐらいだと私の気持ち的にも楽です
あと意外とメンタルも弱めなので感想ではやさしく指摘いただければ嬉しいかもです。