吾輩は文字書きである。 プロットはまだ無い。 どこで生をうけたか頓と見当がつかぬ。 何でも薄暗い部屋のパソコンの前で、カタカタとキーボードを叩いていた事だけは記憶している。 吾輩はここで始めてカクヨムというものを見た。 しかもあとで聞くとそれは作家という人間中で一番狂暴な、徹夜を厭わぬ種族であったそうだ。 この執筆魔たちが時々吾輩の脳内をジャックして、異世界へ連れ去るという話である。
オットセイ「おうおうおうおうおっうおうおっwwwwwwwwパンッパァンッパァンッ(ヒレを叩く音)おうっおうおっおうおうおうおwwwwおうっっおうおうおうおうおっwwwwwwwwパァンッパァンッ(ヒレを叩く音)おうおうおうおっっwwwwおうおうっおうっおうっwwwおうおうおうおっwwwうおっw」
「異世界に来たけど生活魔法しか使えません」マックガーデンから1巻〜7巻 「転生したら、子どもに厳しい世界でした」 MFブックスから1巻、2巻 完 「魔法学校の落ちこぼれ」 アルファポリスから1巻〜6巻 完 「女神様の愛し子じゃないから」 「スローライフ 泣き虫ユーリのどたばた恋愛劇」 「海と風の王国 転生したらモテモテに?」 「醜いアヒルの子は白鳥になれるのか?」 ぼちぼち書いています。
猫飼いたいです。
評価が欲しい 賞賛が欲しい 認めて欲しい 褒めて欲しい
かのういん おきな と申します。 夜中の妄想を行き当たりばったりで書きます。