二百四十話 『未熟で未満』
このあと日が変わって、20日、0時にアップします。
キャラメルコーン、おいしい!
と、燃料補給しつつ書いています。
なんとか先日までのメンブレも回復し、でも、未だ秋晴れの見えそうにない空を眺めつつ「あーあ」と声を漏らしてしまってます。
ナンタラの秋。
このナンタラには色々と当て嵌まりますが、私はやっぱり芸術の秋!
食欲も負けないくらいですが、この歳になると〝芸術〟が勝ります。
絵。写真。そして、音楽。
体に染み込むという点において、栄養を昔よりも多く摂れているという自覚があります。
興味も深くなって、だからこそ深く深く潜っていってもそんなに苦しくない。
ただただ見て、聴く。
この物語も、そんな秋の一部になれればと思っています。
ぜひ!!