二百二十六話 『未来と過去 前編』
このあと日が変わって、14日、0時にアップします。
番外編もこのアップを入れて二話で完結します。
後編も九割くらい書き終えています。
そんな現段階で、正直、書いてよかったのかどうかまだわかりません^^;
物語を書くうえでこんなことを言っていることは良くないことだと分かっているつもりです。
それでも、分かっていません。
さっさと三章へ行けばいいだけのところを、こうして〝余計〟な話を書いてまですることだったのか……。
ただ、でも。
自分でも気づけていない〝不完全燃焼〟が二章を書き終えた時点であったんだと、そのところ一点に関しては気づき、分かりました。
二章。そして、この番外編。
この2つは、いわば『人』を書いた。
納得はできてます。
だからこそ、三章へ行ける。
うん。
書いてよかったです!
どうか、この〝余計〟な物語にもう少しお付き合いください。
ぜひ!!