軽度難聴と発達障がいを持つ
学生時代は漫画を書いてました、社会人になって本格的に小説の世界に参入しました。地味に同人活動をしております。過去に書き溜めたものが多くあります。マニアックな物が多い為、刺さる人が少なくても趣味で活動していきます。温かい目で応援お願いします。また私の作品はボリュームが大きくないのでサクッと読み切れると思います。宜しくお願いします。
エドガー・アラン・ポー=タイムトラベラー説の記事をたまたま目にしたことで、天才の成り上がり話が、天才の弟子がひどい目に遭う話に成り代わった『まほクロ』を書いてる、以下の通りの属性持ちな、ただの永遠の十七歳。 現在の属性→着物沼、猫沼、わりとグルメ 以前の属性→いにしえのラノベ読み やらかしたこと→小3の頃、己を執拗に愚弄してきた同級生(男子)のランドセルを2階から投げ捨ててやった件を、教室の掛時計視点で語る話を国語の作文で書いて担任に提出したこと。 記憶にある限り、我が人生で一番古い擬人化の一人称の文に違いない。 表向きは、真夜中に「こぎん刺しの四寸帯」を眺めてうっとりしたり手触りを確かめたりする日がたまにある、寡黙な働くオカンやってます。 以上っ!
モノガタリスト。 青春・お仕事・恋愛小説が好きです。 10月から連載開始予定です。
私のペンネームの「Frank LLOYD」はアメリカの著名な建築家(Architect)の「Frank Lloyd Wreight」から取りました。 彼は日本にも数々の作品を残しています。1912年(大正二年)、帝国ホテル新館設計のために来日。ホテルは大幅な予算オーバーと工期の遅れで完成を見ることなく離日しました。が、ホテルの建設は弟子の遠藤新の指揮のもとその後も続けられ1923年に竣工しました。 歴史物を書くのが好きですが、ラブコメもライト文芸も書く雑食性生物です。
pixivで、 都市伝説解体センター再びGRなし(HAPPYEND確定)(長編) 都市伝説解体センター再びGRあり(HAPPYEND確定)(長編) という「都市伝説解体センター」というゲームのその後を 描く物語をあげています。 興味のある方は是非。
見つけてくださり、ありがとうございます。私は、元スコッパーで、読み専でした。このペンネームは35年前から使っています。 日記代わりに書いてきた作品を、公開することにしました。ダークファンタジーが好きなので、その系統が多いです。 ここ(カクヨム)には、プレオープンの時からいますが、何回か、アカウントを削除し、作り直しているため、日数は短いです。 私の作品は、AIを補助利用しています。主に、オリジナル言語の作成と辞典作成、管理、翻訳、世界地図作成(画像資料)として利用しております。 あと、これも明記しておきます。 私の許可もなく、勝手にAIに読み込ませて、評価や分析をする行為は、迷惑です。しないでください。 交流をしたいので、これからもよろしくお願いいたします。 また、私の作品を読まずに、作品のフォローしたとたんに★を投下していく人がいます。やめてください。迷惑です。 ゲーマーでもあります。 今はMMORPG ウルティマオンラインで遊んでいます。旧・スクウェアのRPGも好きです。 HSP特性、言語障害あり。
WEB小説家の桜田リコです。ジャンルにこだわらずに物語を書いています。読者の皆様がワクワクして、心が躍るようなお話を書けるようにがんばります。
笑って読み始めたはずなのに、気づけば他人事ではなくなっている。 そんな物語を書いています。 医療、組織、家族、そして社会の少しおかしな仕組みが主な題材です。 難しいテーマも、会話を中心に読みやすく。 🏆幻冬舎ルネッサンス「シニア大賞」大賞受賞 受賞作『暴風圏』 読むことも、書くことも好きです。 Xでは、まだ知られていない物語を探しながら、ONE PHRASE FIGHTなどの企画も主催しています。 読む、書く、仕掛ける。 作品を楽しんでいただけましたら、★や感想をいただけるとうれしいです。
海外在住のランナー兼Web小説家。 『魔法のランナー旅団 :ランニングウォッチで 謎を解く』をカクヨムオンリーで執筆中です。 実際のランニングデータ(記録)はこちら→https://www.strava.com/athletes/SparkNorkx
AIは使わず(画像はAIしか使ってません) 「ありんすっ!! ~吉原、華の狂騒曲~」 「てのひら~撫子のカウンセリング~」 「カマ・トト!!」 連載中です。 あまりコメントとかが得意ではありません…… ピントがズレているんでしょう…… Xでもお知らせなどをしています。 よろしくお願いします🙏
よろしくおねがいします なんかかくかも?しれません
全てのクリエイターに幸あれ!
いつも応援してくださる皆さまへ。 湊マチです。 私の物語を手に取っていただき、本当にありがとうございます。 日々の暮らしの中で、喜びや悲しみ、迷いや希望を抱えながら生きる皆さんに寄り添えるような物語を書きたい、そんな思いで筆を進めています。私の作品が、少しでも皆さんの心を温めたり、新たな視点を届けるきっかけになれたら幸いです。これからも、一緒に物語の旅を楽しんでいただけたら嬉しいです。
読み専