というわけで、ビジュアルの解禁とします!!!
ちなみに、日野が持ってるのは星矢×夕立オムライス(なお、日野の妄想捏造CP)
「 五十嵐優真16歳 <立場>ヘルプ(本編7話以降、18に成長)」
「 夕立燎源16歳<立場>店長(本編7話以降、18に成長)(SSS創業メンバー)」
「東條星矢36歳<立場>支配人(本編7話以降、38に成長)(SSS創業メンバー)」
「日野あずさ22歳<立場>メイド部門チーフ(本編7話以降、24に成長)(SSS創業メンバー)」
「柚原拓海19歳<立場>教育係(本編7話以降、21に成長、執事部門チーフに昇格)(SSSオープニングスタッフ)
簡易やりとりもあり
優真「あれ?そういえばよ、ゲン?」
夕立「なんだ?」
優真「ひぃふぅみぃ、‥と。俺ら、この1ループ終了の、本編第三話まで公開時では16歳だよな?」
夕立「そうだが?」
優真「【その年で俺はただのヘルプ、ゲンは店長って、すげーよな!!しかもSSS創業メンバーなんだろ?】
夕立「・・!」
東條「【いろいろあって、夕立と、俺や日野といった紫暮本家の元執事組とは、SSS創業前から知り合っていた。創業メンバーという言い方もやや語弊がある。夕立はちゃんと法的に働ける年になるまではSSSでは雇用契約なんぞしていない。見学の身だったよ。ーー以上。口より手を動かせ、優真】」
柚原「(・・・?なんか、意図的に話、終わらせた??)」
優真「はいはーーい!もういっこ、しつもーーん!」
柚原「(すげぇ、なのにミリも優真には響いてない)」
夕立「東條さんに注意されてるのにガンスルーか、お前は」
優真「SSSの創設っていつなんですか?」
日野「この、いまの優真君たち16歳時空でなら、今から1年くらいたつかどうか・・かな?」
柚原「俺がちょうど、バイト探してるときにここのオープニングスタッフとしてきたんですもんね。あんときはたいへんでしたよー。
【紫暮本家火災事件】起きてそんなに経ってなかったころだから、どこも慎重派になって軒並みバイト落ちまくってたんで。まじでここが救世主でした。
ほんっと、面接対応してくださった、東條さんと日野さんには頭上がりません!!」
東條「その素直さを買ったんだよ(ふっと優しい笑みで)」
日野「これは東條さんとワンチャンCPイケる子だ!とおもったからねぇ」
東條・柚原「「なんて!!??」」
