心がキュンとして、誰かを愛おしくなる、そんな物語をつづっていきたい。 作品に思いを込め、登場人物に恋して、傷つけて、泣かせながら、一緒に歩んでいけたらいいと思います。 独りよがりになりがちなわたしの作品で、気付いたことがあればコメント頂ければとても嬉しく思います。 よろしくお願いいたします。
🚢 船長・小太郎の航海日誌。カクヨムに入航して5年。涙と笑いの波を越えながら、夢と希望に満ちた物語の国を目指して航海中です。 主に執筆しているのは、人の心の揺らぎや、日常に灯るささやかな光を描く「現代の物語」。この船の扉は、いつでもどなたにでも開かれています。 「少し疲れたな」「誰かの人生に触れてみたいな」と感じた時は、どうぞお気軽に私の物語へ乗船してみてください。