自主企画をのぞいていたら、AIで批評できる
とかなんとか書かれていて……「おー、かしこい
タイプのAIもいるんだなー」という感じからの
今回の近況ノート。というか思い出した。
タイトルの話。
検索エンジン? をつかっているとたまにAIが
しゃしゃりでてきて……「こういうのあるよー」
みたいなことがでてくるかと。
軽いしらべもの? をしていたら「AIのこういう
のあるよー」がでてきたので「たまには読んで
みるかー」と思ったのが詐欺? のはじまり。
なにかの作品の話がでてきて、作者名とかも書いて
あったのですが……「あれ? この作品の作者さん
はこの人だったっけ?」という感じ。
パソコンに詳しい人は「AIに質問できることも
知っているはず」かと。
わたしも「質問できるんだー」ということで
「その作品はその作者さんじゃなかったような?」
とか、ちょっととぼけた感じで質問してみたら。
AIに謝られて……修正版の返事? というか
「その作品の作者さんはこちらでしたよね」と
書いてくれたのですが。
うん……ぜんぜんちがうよ! というオチ。
幸いなことにお金はとられず、笑いを提供して
くれたのでゆるしてやろうという話。
まあ、たぶん……思考レベルというか使用回数
みたいなものがまだ少ないのでAIの精度? が
低いんだと思う。とかフォローしておきます。
では。