• 現代ファンタジー

異世界物の世界を考える 主人公は「日本魔人」とその仲間

さて登場人物を、考えた時に読者は日本人だと感情移入しやすいよね同族だし
でも、魔人w

急に魔法が使えるよ驚きや戸惑い無く。普通に高校で授業ある。
友達に魔王の息子とか、貴族なんかもライバルで、恋愛対象は魔法力で決まる?

魔人の世界は、一般家庭ってのが無いだろうという常識で合ってる?
最小単位は、個人だけど。家族と言うより一族ってのがスッキリするよね。

族長!最強!下剋上!バン!と手袋を叩きつけるが日常茶飯事!

主人公に、幼馴染ならぬ許嫁がいるのが一族強制である。

バイトしないでも魔法で解決!超エリート。

悩みが無いのが悩みとか

で人族は、科学の衰退と魔法の台頭で振興勢力がギルド化

魔族の魔法も使えるが、魔法を失われた科学の力で新しい融合魔法を手に入れ
新魔法理論で魔族の魔法にも対抗できるようになる流れ。

競うことで魔族にも魔法の可能性をオーパーツに求める流れから遺跡発掘
より強力な魔法を得ることで人族に対抗できる新魔法が出来る流れ。

人族の学校体系も魔法が中心に再構成され、魔族、人族の接点である境界で
中央とは別系統の魔法を学べる施設(教育機構)が立ち上がるとか。

誰が一番強いのかではなく。いかに効率を上げ相手を出し抜ける方法を模索
勝率を競う。競技化できれば交流も境界で実戦戦闘で経験が稼げるとか

ここに恋愛が加われば、もうドロドロとかにも発展する。

落ちこぼれ属性も有りですよね。ギルドにパーティー、PKになんでも
宝、オーパーツ、罠に、魔物。ただ異星人は無し、地球での話の縛りが節度

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