お店に来られたお客様から、面白い怪談を聞かせていただきました。
残念ながら、こちらは非公開扱いにしてほしいのご要望でしたが、
耳を傾けるのは楽しいものです。
手持ちの怪談を一気に上げてしまおうと思っていますので、
しばらくチマチマと読み切り怪談を投下していきます。
カクヨムは「第三書庫」として格納させていただきます。
これが終わればようやくクリエイターさんたちの作品をゆっくり
じっくり拝読できます。
早く読みたいなぁ。お楽しみにとっています。
操作がまだわかってない所がございますので、
ご無礼ございましたらお許しくださいませ。