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安野穣

  • @tatara2ji
  • 2021年6月12日に登録
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  • 2022/08/07 16:00:02.15/
    安野穣

    それは分かっていても、実感するのは失ってから。
    • ★0
    • 詩・童話・その他
    • 完結済 1話
    • 1,293文字
    • 2022年8月8日 07:00更新
    • 純文学
    • 夏
    • 短編
    • 一話完結
    いつだって、この夏は一度きり。
    安野穣
  • 夜中に一人、ベッドの上で/
    安野穣

    じ‐じ【時事】 〘名〙 ① その時その時に起こったこと。当時のできごと。 ② (時を現代として) 昨今のできごと。今の社会的な出来事。 出典 精選版 日本国語大辞典
    • ★0
    • 詩・童話・その他
    • 完結済 1話
    • 2,187文字
    • 2021年8月29日 17:14更新
    • 短編
    • 純文学
    凍えた街の会えない二人に捧ぐ
    安野穣
  • 蚊柱/
    安野穣

    僕と蚊柱とバイクと坂と
    • ★3
    • 詩・童話・その他
    • 完結済 1話
    • 2,161文字
    • 2021年6月12日 17:49更新
    • 短編
    • 純文学
    • ジャンル不明
    もしかしたら蚊柱は、『蚊柱』という一つの生命体ではないだろうか。
    安野穣