この名前、実は2人目の子が生まれた時にもし女の子だったら付けようって温めてた名前なんです♪ でも結局授かったのは2人とも男の子、出会えなかった女の子は今も小説の中で生きてます。
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物語の中に、現実の揺らぎや願いを込めるのが好きです。 ファンタジーを主軸に、少し重たいテーマや静かな絶望、そしてその先にある希望を描けたらと思っています。 読んでくださる方の心に、ほんの一行でも何かが残るような作品を目指しています。