読者の方がいることが
書く力になっています。
今日もありがとうございます。
カクヨミに初めて小説を掲載しました。
読んで頂けるのか、不安でいっぱいでした。
応援ハートを頂けるとは、想像もしていませんでしたので、
感謝の気持ちで胸が熱くなります。
初めての小説挑戦は、
AIに任せ過ぎてしまい、悔いが残ります。
次回作は、自分の言葉で進めていきます。
60歳だから書ける作品、
60歳まで生きてきたから見えた世界を
カクヨミに届けます。
note(ノート)でも「たろうとはなこ」
の名前でエッセイを書いています。
検索してぜひ読んでください!
読者の皆様
私の小説を読むために
ご自身の貴重なお時間を頂戴頂き
本当にありがとうございました。