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  • ホラー

気分でSFチックなバトルもの書こうと思ってしまいました。

昨日歯磨きしている最中に思いついちゃってさぁ。

きっかけは日諸さんよ。日諸さんについては今後頻繁に出てくると思うのでこのノートの最後を見てね。

日諸さんがいい歳こいてるくせに女子高生と女子大生とTwitterで遊んでたからさ(語弊のある言い方)、「けっ、何だよ楽しみやがって」って思ったのがきっかけ。

で、思考は飛ぶけど(思考なんてそんなもんだろ?)そんな日諸さんにスタンド(幽波紋)つけるとしたら何かな、って妄想したのよ。

「やっぱ『君の姿と、この掌の刃』みたいな感じかなぁ」なんて思って。あ、『君の姿と、この掌の刃』も最後の方にURL載せとくわ。

そしたらさ、「あれ? 日諸さんが自分の作品の能力使って戦ったら面白くね?」という発想に至ったわけ。さらにさ。

「あれ? 別に日諸さんに限定しなくても色んな小説書いている人いるじゃん」
って思ったわけ。

例えば笛吹ヒサコさんことヒサ姉なら『いかカノ』から「魔道具を行使できる」感じでしょ? 
陽澄すずめさんことすず姉さんなら『レアメタリック・マミィ!』から「特殊スーツに変身して戦闘できる」感じでしょ? 

他にもあるじゃん。メイルストロムさんのメインの方は読んだことないけど鎌とかぶん回してそうだしさ。香澄るかさんならイケメン大量召喚できるしさ。

人によってはマインドコントロールとかできる作品もありそうだよね? 

僕がいるミステリー畑では「とにかく頭がいい」能力が作れるし、場合によっては「殺人鬼」の能力になるわけだ。

あれ? これ面白くね? 実験してみね? 
ってことで書いたのがこちら。
『僕はまだ「小説」を書いたことがない。』
https://kakuyomu.jp/works/16816452219251654927

書いた小説の能力が使える世界の中で、「小説を書いたことがない」主人公が冒険する話。

ハッキリ言って設定も何も作ってない本当にテキトーな話。ガチ勢は怒るだろうね。

まぁ、でも全力で道楽します。

この作品に出てみたいって方はTwitterの方に連絡ちょうだいね。
まぁ、僕のキャパシティの問題で10人くらいしか集められない。現在9名。ギリギリだわな。

さてさて、こんな感じで。
あ、発端になった日諸さんの情報は下記。

日諸畔
https://kakuyomu.jp/users/horihoho

『君の姿と、この掌の刃』
https://kakuyomu.jp/works/16816452218297195356

2件のコメント

  • こんにちは。
    女の子とイチャイチャ(語弊あり)してた日諸です。

    べっちゃべちゃに濡れた衣を着せられました。
    でもいいの、いいださんだから。

    楽しみにしてます。
  • 日諸さんには活躍してもらうのだ……。
    そしてあわよくば日諸さん読者をこちらに……。
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