百合だけを愛しているのではない。百合も愛しているのだ。
やに こたるです。 面白いと思うものを作っています。 皆さんに届く物語が面白いものであるように日々研鑽中。
最近わたしの作っていた創作がだいぶ形になったので小説として出力しようと思い書き始めました。よろしくお願いいたします
作家を目指す現役美容師。 自分の思い描いたものをなんとか形にしたいと思い執筆を始めました。 異世界転生物が主流の中でも、自分の書きたいものを書いていきます。 土日は多忙なので、基本的に平日更新です。
心星文琴(Shinboshi Mikoto)です 執筆と音楽が大好きです。 よろしくお願いします。
小説に狂った人間です。
おもにカク、ときたまヨム。 ヨムにおける作品評価は、たいてい♡や☆だけの場合が多いですが、「これはおもしろいぞ!」と思った小説には応援コメントやレビューコメントもどしどし送るタイプです! ちなみに、ヨムはのんびりしたい派なので、作者さまにおかれましては気長に待ちかまえていただけますとさいわいです。 基本、イベントや自主企画以外での読み合いはしない方針ですが……。 読まれたら、一応お相手さまの御作はのぞきに行くようにしています(必ずではありませんが)。また、読みたい作品はこちらから気ままにあさりますので、無理な読み返し等は不要です。 ただ、ご縁があればお互い交流し合えると嬉しいなと思っています。 最後に狂っておきます。 ワッチッチ~~ワッチッチ~~٩( ᐛ )وヤフ~~~~↑↑スシザンマイ
ジャンルはラブコメをメインとして投稿する物書き。 夢はいつか絶対書籍化すること。 アニメ化すること。 何かしらのグッズを出すこと。 ボイスドラマ等も出すこと。 いつか叶うと信じて作品投稿頑張ります
ママ作家。 食を通して命を癒す『うどん転生』。 居場所を失った教師が、新たな世界で“生き直し”を紡ぐ『召喚されたけど要らないと言われたので旅に出ます。探さないでください』。 どの物語も、力や魔法ではなく“優しさと行い”で世界を少しずつ癒していく人々を描いています。 日常に息づく祈りと再生――その瞬間を物語に残すことが、私の書く楽しみです。 そしてもうひとつの信条。 筋肉女子は、乙女である。 需要はなくても、彼女たちの強さと可憐さを愛してやみません。 なろう アルファポリス にも掲載中です。 【正式なお知らせ】 現在、作者名「寿明結未」で掲載されている 『召喚されたけど要らないと言われたので旅に出ます。探さないでください。』は、 「カクヨム」「小説家になろう」「アルファポリス」にて本人が同時に投稿・管理している正規オリジナル版です。 上記以外のサイトで掲載されているものは無断転載版であり、作者とは一切関係がございません。 見かけた際は、通報やご一報をいただけますと幸いです。
ねこづか きやと。 メルヘンとファンタジーに脳を焼かれているので人間語が不自由。
初めましてやさかと言います。好きなジャンルは異世界もの(転移や転生、召喚)とあやかしものが好きです! 代表作は【海賊、異世界で旅を続ける】です。影響を受けたのは【しゃばけ】です! 似たような方がいらっしゃいましたら仲良くなりたいです! 小説の感想や★での評価お待ちしてます!めちゃくちゃ喜んで執筆が進みます!フォローでも歓喜します(´▽`*) YouTubeでアニメーションも作ってます。 【https://www.youtube.com/channel/UC8o-wkHVZfQzUEeC86_-yLg?view_as=subscriber】
たまに、更新しています。
現在、異世界ファンタジーを執筆しております。 毎日マイペースに執筆しております。 投稿スタイルには書き溜めて解放型です。 読んで、楽しんでくださったならば幸いです!!
社会人です。 仕事の兼ね合いもあるので、最低でも2日に1回は更新できるよう頑張ります。 現在書籍化することが夢です。
「貴方はひとりじゃない」 願わくは、この想いが貴方に届きますように。 そして貴方が、幸せでありますように。 貴方の苦しさが少しでも和らぐような文章を目指して日々精進いたします。 見つけてくださりありがとうございます。織川想子(おしかわそうし)と申します。小説で苦しんでいる人を助けたいと思っています。 小説を書き始めてあまり年数が経っていないので時に失敗することもあると思いますが、全力で頑張りますのでよろしくお願いいたします。また、何か失礼がありましたら本当に申し訳ございません。その時は指摘していただけると幸いです。 ※学生(現在受験生)のため、更新が遅くなることがございますが、精一杯頑張りますので、何卒よろしくお願い申し上げます。 また、AI利用に関してですが、「死に向かう正反対の二人の物語」以外は情報整理や校正などで補助的にAIを使用していますが、執筆に関してはすべての作品で使用しておりません。