• マイページ
  • 小説を探す
  • ネクスト
  • 書籍化作品
KADOKAWA Group
  • ログイン
  • 新規登録(無料)

変態とは

  • @tanntann
  • 2017年3月18日に登録
    • ホーム
    • おすすめレビュー2
    • 小説のフォロー242
    • ユーザーのフォロー13
  • にゃー
    @nyannnyannnyann

    百合が好きです。糖分過多なやつが特に好きです。 人外百合とか触手ちゃんと人間の百合とかも書きます。 小説家になろう様でも活動しています。

  • 皇冃皐月
    @SirokawaYasen

    百合ばっか読んで、百合ばっか書いてる人です。 Twitterもやってるよ。ほとんど使ってないけど、フォローしてくれると私が喜びます

  • 禍成 黒いの
    @blakk

    小説を書いたら何故か百合になった。 蛇2匹とクレステッドゲッコーとニシアフリカトカゲモドキ4匹を飼育する普通のゲーマー MTGはマジックザギャザリングとしか読めない 他愛もない日々の呟きはこちらで観察できます。 https://twitter.com/vanishingwhite

  • 毘沙門 子子
    @mine12312

    『フェイテルリンク・レジェンディア ~訓練場に籠もって出てきたら、最強になっていた。バトルでも日常でも無双します~』という話と、『最弱魔力の最強術師!?』という話を書いております。

  • 深水紅茶(リプトン)
    @liptonsousaku

    百合ばっかりです。 🛌💤「いばら姫とおやすみ。」の【書籍化】が決定しました! 🧙🪄「人生全部賭けても、銀の魔女に勝ちたい」が百合小説コンテスト【大賞】、「義妹と聖域」が【百合×ラブコメ賞】を受賞しました! 👭📿「お姉様を寝取られた鈴原鈴香の復讐について」がカクヨム自主企画百合コンテストで【みかみてれん賞】を受賞しました! ⭐️⭐️⭐️「転生少女の三ツ星レシピ」、コミカライズ決定しました!掲載誌は電撃だいおうじ様です! 🌟🌟🌟「(元)宮廷料理少女のレシピ」が「転生少女の三ツ星レシピ」に改題のうえ、カドカワBOOKS様より出版されます。2023.8.10発売。どうぞよしなに。

  • ヒース@『最強の中ボス公女の転生物語』
    @heathdesu

    『最強の中ボス公女の転生物語』連載中です。 私は日本人ではありませんけれど、日本の作品がとてもとても大大大好きですので、自分の手で何か書こうか!と思いました。 どうぞよろしくお願いします!

  • 鰯づくし
    @iwashidukushi

  • 4kaえんぴつ
    @touka_yoru

  • 薪々いろり
    @YomogiGun

    基本的にコメディ色多めでお届けしたいと思っています

  • うちたくみ
    @uchi_takumi

    女の情緒をおかずに白米食べてる

  • 伊澄かなで
    @Nyankonomicon

    別名をにゃんこの本のひと。 あくいによわい。 小説を読んだり書いたりします。へたれなので読んでもコメントは残さないかもです。

  • 石狩なべ
    @yukidarumatukurou

    よく来たな!!(*'ω'*) この私の紹介をしてやろう!!(*'ω'*) 私こそ、石狩なべ!!(*'ω'*) 美味しい鍋だ!!(*'ω'*) 個人的には!!(*'ω'*) しゃぶしゃぶが好きだ!!(*'ω'*) 一人よりも二人、三人よりも四人!!(*'ω'*) 大勢で食べる鍋が大好きだ!!(*'ω'*) 鍋食おうぜ!!鍋!!(*'ω'*) こんな感じのしょうがない人です。哀れな目で見てやって頂けると幸いです。

  • 榎本愛生
    @enomotoaikidesugananika

    雄です。 現在のところ、SFを主軸に執筆中です。ミステリーが書けません。 歴。 一から三作目、純文系などの賞に落選。 四作目、第四回ハヤカワSFコンテスト 一次選考通過。「人と機械と機械と人」 五作目、第五回ハヤカワSFコンテスト 一次選考通過。「有機の罪と無機の罰」 六作目、第七回ハヤカワSFコンテスト 選考中。  榎本愛生(えのもと あいき)と申します。姓は榎本武揚、名は座右の銘に由来しております。  男です。筆名を検討する段階で検索したところ、愛生さんという名の声優さんや棋士さんがおられることを把握したのですが、もう愛生と付ける気満々だったので、そのまま採用してしまいました。性別が紛らわしい筆名を付けてしまい申し訳なく思っております。  公開の経緯について。  書いたものを公開する気はありませんでした。そもそも、考えたことすらありませんでした。  なぜ公開しようと決めたかというと、作中の登場人物の人生が無かったことになるのを恐れたからです。私がいま死んでしまったら、すべてが無かったことになってしまいます。私が書いた物語を知っているのは、私自身と、一次選考の下読み担当様と、二次選考の選考委員の皆様だけということになります。細部まで記憶しているのは、私だけでしょう。  つまり、私が死んだら終わりです。ここ一年ほどその危険性を感じており、公開することを決意しました。  公開に耐えうると思われる、一次選考通過したものを公開します。  両方とも古風なSFだと思います。宇宙航海時代を描く場合であればもっと夢のあるテクノロジーを書きますが、地球上での話を書く場合は、技術も抑え気味に書く傾向があるようです。  SFに分類してはいますが、主軸は人の心です。人間を描いたつもりです。  四作目にあたる「人と機械と機械と人」の冒頭部分について、ひとつ説明をさせてください。  設定がダラダラと書き連ねられており、人によっては大変見苦しくなっていると思います。すでに指摘を受け、猛省しております。  面倒だとお感じになられた場合は、序章部分を適当に速読していただいて、そのまま本編をお楽しみいただければと思います。自分で読み返してみて、引いています。  何故そのようになったかを説明させていただきます。  あの量の設定を物語中に溶かし込んだ場合、かなり間延びしますし、何よりわざとらしく説明している部分が各所にバラ撒かれてしまうのが目に見えていたので、それならば固めて配置して、先に片付けてしまおうと当時の私は考えたのです。  読者としての私はそういった形でも問題ないですし、設定を読むのはむしろ好きなのですが、世間一般的にはそうではなくアウトなのだと学習させていただきました。あれを修正するとなると大改造が必要となり、全体のバランスが崩壊してしまうので、そのままにさせていただいております。  五作目にあたる「有機の罪と無機の罰」は、前作での指摘を真摯に受け止めて勉強させていただいて、工夫して書きました。傍から見れば、こちらのほうが面白いのではないかと思います。それでも冗長になっているので、面倒なところは読み飛ばしていただいて、どうかオチまで行っていただければと願っております。  規定枚数による精神的圧迫感に弱く、常に削ることを意識しながら書いたため、描写が足りないところもあるかと思います。あまり手を加えるとかえって崩れるかなと思い、修正は軽いリフォーム程度にしてあります。  登場人物が頭の中で自発的に行動するのを放任し、介入せず、彼らの決断を尊重して書いてあります。  ただの駒ではない彼らの選択の結果を、彼らの人生の軌跡を、どうぞ読んでみてください。