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タニヒロミ

  • @tanihiromi
  • 2020年2月2日に登録
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  • 2021年5月12日

    ご連絡

    タニは書くのはよそでやろうと思って、とりあえず講談社さんのNOVEL DAYSに作品は移してます。こちらのはおいおい非表示にして、活動は読むだけになりますので、よろしくお願いします。
    • 1件のいいね
  • 2021年3月20日

    コメント機能について

    いろいろ考えまして、カクヨムのコメント機能ですが、これは書く力にもなりますが、コメントによってその時書いている作品の内容が左右されてしまうこともあるのかなと。 それで、わたしはこの先書いていくうえで、構成とか内容については自分の考え以外であまり悩みたくないなと思いまして、コメント機能をオフにしようと思います。 オフにすると今までコメントしていただいた方のものも非表示になるようですが、どうもありがとうございました。上記のような次第ですので、よろしくお願いいたします。 今後新しく読んでいただく方も、どうぞよろしくお願いいたします。
  • 2020年10月14日

    作品の他サイトからの引っ越し

    他サイトに置いていた「神様がいっぱい」と「謝小娥伝」は非公開にしたので、今のところカクヨムにのみ掲載しています。
  • 2020年10月14日

    神様がいっぱいを最後までアップしました

    わたしの一作目の小説である「神様がいっぱい」を最後までアップしました。わたしの二作目の「謝小娥伝」とは違っておちゃらけた入りですが、最後は同じように希望のある結末へと続いています。よろしければご一読ください。
  • 2020年10月13日

    謝小娥伝を最後までアップしました

    わたしの二作目の小説である「謝小娥伝」を最後までアップしました。わたしの一作目の「神様がいっぱい」(カクヨムではまだアップロード中)とはうってかわった陰鬱な入りですが、だんだんと希望のあるさわやかな結末へと続いています。よろしければご一読ください。
  • 2020年10月11日

    古典の翻訳のもの...

     古典の翻訳をさせていただいた三作ですが、自分の日本語がだいぶ変わってきていることもあり、いったん棚上げさせていただきます。勝手を申しますが、よろしくお願いいいたします。
  • 2020年3月16日

    われさへもなくなりぬべきかな

     第四十四段は「もがない」ということがむずかしく、漢詩に何か出典があるのではないかとあたってみたり、「裳抜け(もぬけ)」ということなのかと何日も悩みましたが、最終的にはよい解釈ができたのではないかと思います。ほとんど、くじけるところでした…
  • 2020年2月25日

    四分の一

    伊勢物語は今日で三十一段。これでようやく、四分の一ほど訳しおえたことになります。行数の少ない段に思いのほか時間がかかることもありますが、今まで気がつかなかった段のつながりが見えてきておもしろくもあります。地味な作業を地味に続けていきたいと思います。
  • 2020年2月8日

    まずはお礼を

    みなさん、このようなマイナーなものを読んでいただいて、ありがとうございます。 きょうアップした第十七段は、わたしの解釈では伊勢物語のひとつの区切りのように思います。 きょうから仕事が忙しくなりますので、これまでより更新がかなり少なくなると思いますが、何とか時間を見つけてやっていきたいと思っていますので、よろしくお願いします。